太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→小倉優子「開脚写真集よりも売れちゃった」料理研究家生活
タレントの小倉優子が11日、都内で開催されたベビーカーの新製品発売イベント「メチャカル ハンディ オート4キャス」プレス発表会に登場した。
11年にヘアメークアーティストの男性と結婚、翌年には男の子を出産し、いまやママドルとしても活躍している。
今月5日には、息子の3歳の誕生日パーティを家族で開いた様子がブログにアップされていたが、その際も「3歳の母親の記念日として私もピアスを頂きました」と話し、夫婦円満の様子を伺わせた。
「(息子は)最近、私と遊ぶより友達と遊ぶほうが楽しいみたいで寂しいです。好きな女の子がいるみたい。大人しい真面目そうな感じの子で『こりん星』とか言わなさそうで安心しました」と親離れの寂しさを告白。また、「水族館で知らない女の子に『ペンギンを見に行こう』と声をかけてナンパしてるんです」と、息子の女グセを心配してみせた。
一方、さらなる子作りの予定については「3人以上は欲しい」と明かしたものの、「主人が忙しくて家にあまりいなくて寂しい」と嘆く一幕も。新婚ながら「夜の生活が雑になってきた」と不満をテレビで告白したのはタレントの鈴木奈々だが、小倉も結婚4年目、欲求不満でそろそろ夫婦仲に亀裂が入ってきたか?
「小倉はいまや料理本で累計25万部を突破するベストセラータレントです。グラドル人気絶頂の時に出した、開脚全開の写真集でもせいぜい3万部、デビューCDに至っては2週間で8672枚しか売れなかったことに比べたら大出世。まさか小倉が“脱がずに売る”とは(笑)。このまま離婚することもなく、ママドル路線で料理研究家のような生活に勤しむことでしょう」(アイドル誌ライター)
いやいや、しっかり“こりん星キャラ”は脱ぎ捨てているとの声も‥‥。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

