8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→乃木坂46秋元真夏はオトコを「ブタ呼ばわり」する超ドSキャラ!?
「あだ名を付けてください!」
自分の好きなアイドルに愛称をつけてもらうべく、握手会のファーストコンタクトで当たり前のように飛び交うのがこのフレーズだ。
AKB48グループの場合、握手券1枚でメンバーと握手できる「個別握手会」では、触れ合える時間はたかだか5秒程度(メンバーの人気や当日の状況にもよるが)。その少ない時間の中でファンの外見の特徴を瞬時に見極め、即座にあだ名を付けるというのはなかなかの至難の業だ。
メンバーたちも対応に頭を悩ませるこの一連のやり取りだが、乃木坂46屈指の“釣り師”と呼ばれる秋元真夏の斬新な対応がテレビ番組で紹介され、注目を集めている。
6月14日深夜に放送された乃木坂46の冠番組「乃木坂工事中」(テレビ東京系)で、ファンに「あだ名を付けて」と頼まれることは多いと語った秋元。同番組で司会を務めるバナナマンに「太った人にはどんなあだ名をつけるの?」と聞かれると、「見たままでつけてと言われるから‥‥」と付け加えたうえで、いきなり「ぶーちゃん」とドストレートな回答を披露。ぶーちゃん以外にも「子ブタさん」「ピッグ」などのレパートリーがあると語り、スタジオは爆笑に包まれたわけだが‥‥。
この放送を見たファンからは、「全部ブタやw」「真夏さん、ヒドすぎるわ」「それ、ただの悪口だろ」「ブタしばりかよ!」など、ある意味でその独特なセンスのなさと正直すぎる対応に困惑する声があがった。
とはいえ、ファンは皆、楽しんでいる模様。ぜひとも次回の握手会からは、太っている人はもちろん、たとえ痩せているファンも“真夏名物”ブタ名をリクエストしてみてはいかがか。愛らしい笑顔とともに「ブタ呼ばわり」されて、おもわずビンビン喜んでしてしまう自分に気づくかもしれない(笑)。
(石田安竹)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

