大型連休を目前に控え、旅行やレジャーの計画に胸を躍らせる時期がやってきた。かつてのゴールデンウィークといえば、家族連れの行楽や帰省ラッシュが風物詩だったが、令和の今はその常識が塗り替えられつつある。近年、若い世代の間で「ソロ活」は一過性のブ...
記事全文を読む→5000万払っても出禁状態!人気絶頂の内村光良を恨み続けるテレ朝の面子
今月14日、内村光良主演のテレビドラマ「ボクの妻と結婚してください。」(NHK BSプレミアム)が最終回を迎えた。同作品で主演を務めた内村は、現在8本のレギュラー番組を持ち、さらに秋からは2本の新番組が開始するなど、その勢いはしばらく収まりそうにない。
「内村の笑いは人を傷つけないため、通常のバラエティ以外に、ファミリー向け番組のMCでも安心して任せられます。また彼は昔から、どんな立場のスタッフに対しても面倒見がいいですから、当時のADから出世し、現在キャスティング権を持つ局員などからも声がかかりやすいのです」(業界関係者)
それほど多くのスタッフから愛され、現在はバラエティに引っ張りだこの内村。しかし元アナウンサー・徳永有美と結婚して以降、テレビ朝日だけはいまだに彼を起用していない。
「出禁状態にあるのは、やはり徳永アナとの過去の問題が原因なのでしょう。バラエティ番組「内村プロデュース」(テレビ朝日)のアシスタントを務めていた徳永は、打ち上げで内村と意気投合して以降、デートを重ねるようになりました。しかし、当時、彼女は既婚者の身。彼女の夫はある日、内村と徳永がお忍びで行っていた温泉旅行に関するメールを発見し激怒したそうです。そんな夫は徳永に退社を要求し離婚。一部報道によると、内村には5000万円もの慰謝料を要求し払わせたと言われています。徳永の夫は、テレビ朝日のディレクターでしたから、現在売れっ子であろうとも内村だけは起用するわけにはいかないのでしょう」(芸能誌記者)
略奪婚からすでに10年が経過。「ボクの妻と結婚してください。」という、ある意味皮肉なタイトルのドラマに主演した内村は今、何を思うのだろう。
(森嶋時生)
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

