国税庁が9月25日より次世代システム「KSK2」を導入し、法人税や所得税、消費税、相続税などのデータが税目を超えて横断的に一元管理されるようになったが、すでに夜職の蝶たちが大きな影響を受けている。 中国地方で複数のキャバクラ店舗を手がける経...
記事全文を読む→キスマイ・北山宏光をブサイク認定したあの男がジャニーズファンの相談役に!?
7月1日に5枚目のアルバム「KIS-MY-WORLD」を発売したジャニーズの人気グループ・Kis-My-Ft2。初週30.0万枚を売り上げ、アルバムではデビューから5作連続の首位となった。
キスマイといえば、グループ内でイケメン担当とブサイク担当(舞祭組)に分かれる異色の構成が有名だが、その中のイケメン担当・北山宏光に屈辱の発言が寄せられ、波紋を広げている。その発言の主は、なんと美容外科・高須クリニックの高須克弥院長。
「あるニュースサイトのインタビュー記事の中で、『キスマイの中で誰が一番かっこいいか』と聞かれた高須院長は、『この子(北山)が一番ブサイクじゃない? 鼻がデカくてアゴがないもの』と答えたんです」(芸能ライター)
イケメン担当のはずが、ルックスの専門家ともいえる高須氏に“最下位”認定されたことで、北山ファンは大激怒。ネット上では高須院長に対して、「ふざけんな! キタミツはかわいい」「じゃあ、ほかのメンバーはどうなの?」といった反論の声が沸きあがった。
「この声に対して、高須院長はツイッター上で『だからこそ、一番愛嬌があるんじゃないの? だって他の人たちは特徴ないもの』と北山を擁護。すると、そのつぶやきにファンは納得したようで、逆に『私の推しのこのコの顔はどう?』『ジャニーズJr.のなかでは誰が一番人気が出ると思いますか?』といった相談や、『(新ユニットの)Mr.King vs Mr.Princeは売れますか?』といった質問が寄せられるようになったそうです」(前出・芸能ライター)
思わぬ形でジャニーズファンの「相談役」となった高須院長。はたして今日はどんな質問をされているのだろうか。
アサ芸チョイス
コント日本一を決める大会に「大人の事情」は無関係だった。10月17日に生放送された「キングオブコント2026」(TBS系)で、エントリー3445組の頂点に立ち、賞金1000万円を獲得したのは、吉本興業所属のジェラードン。アタック西本とかみち...
記事全文を読む→出演作を調べたいわけでもないのに、阿部寛のウェブサイトを開く。ネットが正常に繋がっているかを確かめるためだ。顔写真と文字を中心とした1990年代風の簡素なページは構成する要素が少なく、データ量も軽いため、表示が速い。ゆえに「日本最速のサイト...
記事全文を読む→お笑いコンビ「キングコング」の西野亮廣が、絵本作家(別名義:にしのあきひろ)としての道を歩み始めたのは2005年。「えんとつ町のプペル」が大ヒット作となり、原作者の西野が製作総指揮と脚本を兼任して、2020年にアニメ映画を劇場公開。興行収入...
記事全文を読む→

