ふるさと納税といえば、年末の駆け込み申し込みが恒例だったが、その勝手が大きく変わりつつある。2025年10月には返礼品とは別にポイントを付与する仕組みが全面禁止となり、ポイント目当てでポータルサイトを選んでいた層には逆風が吹いている状況だ。...
記事全文を読む→ダレノガレ明美“整形疑惑”完全否定に「顔はいいからその性格を治せ」と散々
7月27日、「好きな言葉は情熱です!」のCMでお馴染み「湘南美容外科クリニック」が未来のイケメンドクターを決める、第2回「情熱!未来のドクメンコンテスト」を開催。ゲスト審査員としてダレノガレ明美が出席。今井華とともにナースのコスプレ姿で登壇した。
審査委員長を務めた同クリニックの相川医院長から「ダレノガレさんは似合いすぎですね」と言われると、「歯科助手をやっていたのでこれが仕事着でした」と話し、今井は「自分のキャラクターに沿わないと思っていたので、ハロウィンでもナースだけは避けてきました。最初で最後です」と照れながら語った。
コンテストでは最終審査に残った10人のイケメンドクターを前に「クオリティが高いですね」「イケメンすぎてビビってました」と終始笑顔だったが、囲み取材でレポーターから「今日二人が呼ばれたのは整形した女子代表?」と聞かれると、ダレノガレは「ちょっと待って! 本当に失礼! 帰る!」と笑いながら憤慨してみせた。
ダレノガレによれば、「先生にもダレノガレさんの顔は医学では作れませんって」と言われたらしく、まさに天然ならではの美鼻であることを力説。巷にはびこる整形疑惑を払拭したのだった。
しかし、ネットユーザーたちからは、もはや整形疑惑はどうでもいい話題らしく、「整形しようがしまいが、性格は治らない」「まずはその性格を医者に診てもらえ」と散々な言われよう。
昨今のキレキャラ、イライラキャラが浸透してるのか、同じハーフタレントのマギーに比べてすっかりヒール役となってしまったよう。このイメージを早く”整形”しないと、タレント生命を縮めることになりそうだ。
アサ芸チョイス
ダブル不倫スキャンダルで一躍、その名を浸透させた元宝塚女優・花乃まりあに、さらなる荒波が襲いかかっている。8月まで上演されたミュージカル「愛の不時着」でダブル主演した三山凌輝との「不適切な関係」報道からおよそ1カ月が経過したが、花乃を取り巻...
記事全文を読む→ウクライナ東部の前線後方で、強烈な閃光が走る。通信は途絶え、放射性物質を含む雲が国境方向へ流れ始めた。欧州各国の放射線量モニターが跳ね上がり、NATOは緊急協議に入る。原油先物は急騰し、株式市場は暴落。北京では習近平政権が対応を迫られる――...
記事全文を読む→日本のホテルに泊まっていて「チェックアウト時間が早すぎる」と感じたことはないだろうか。日本では「10時チェックアウト、15時チェックイン」という設定が今も多い。ところが海外では「12時チェックアウト、15時チェックイン」をスタンダードにして...
記事全文を読む→

