11月に入り、朝晩の冷え込みが一段と身に染みるようになると、仕事帰りの赤提灯や大衆酒場で恋しくなるのが、湯気立ち上る燗酒だ。夏場の冷酒一辺倒から温かい日本酒へシフトする左党が増える時期だが、暖簾をくぐって開口一番「とりあえず熱燗で!」と大雑...
記事全文を読む→旦那よりもパリ!離婚した雨宮塔子の薄っぺら~い正体とは?
パリ在住の日本人パティシエ・青木定治氏との離婚が今年3月に成立していたことが明らかになったフリーアナの雨宮塔子。一部スポーツ紙は離婚理由について雨宮の浪費癖が原因などと報じているが、実際のところ雨宮に関してはテレビでのイメージとは違い、結婚前からあまりいい噂が聞こえていなかった。
「元々、青木さんには結婚こそしていないものの、事実婚状態で身の回りのお世話をしていた女性がいたんです。そこに渡仏してきた雨宮さんが割って入り、あげくに略奪婚。意外にもパリは狭い町ですから、雨宮さんの悪女ぶりはすぐ噂になりましたよ。パリ在住の日本人マダムの間では、雨宮さんの悪名の高さは“超有名”です」(パリ在住ライター)
ところで、雨宮は離婚後も2人の子供とともにフランスにとどまる予定なのだという。
「現在はフリーアナウンサー業のほか、パリでのおしゃれな暮らしぶりを綴ったエッセイの執筆が彼女の本業。今夏には最新刊『パリ、この愛しい人たち』をリリースしたばかり。“パリ在住”でなくなったら、彼女の商品価値がほとんとゼロになってしまうわけですから、何があってもパリにしがみつかなければなりません。シングルマザーとなった今後はさらに執筆活動に熱が入りそうですが、10冊以上も発表しているわりにはあまり評判が芳しくないんですけどね。同じような売り方をしている元フジの中村江里子に比べ、『内容が薄くてつまらない』『彼女の武器は知名度だけね』など、惨憺たる評価ばかりです」(女性誌記者)
これが、みんなの憧れ“パリマダム”の悲しき正体のようだ。
(森上庵子)
アサ芸チョイス
脳梗塞で療養中だった伊達みきお(サンドウィッチマン)が、10月31日の「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(ニッポン放送)で、2カ月ぶりに復帰した。「さあ、時刻はお昼の1時を回りました。こんにちは。サンドウィッチマンの伊達みきおで...
記事全文を読む→泉ピン子が訴えられた。映画製作会社「HumanPictures」が11月3日、所属監督の映画「AYUMI」と「養父」に出演したピン子に対し、損害賠償を求め2日付で東京地裁に提訴したと、公式Xで公表したのだ。問題が発生したのは、10月23日に...
記事全文を読む→毎日のように見聞きする「不正アクセスによる情報漏洩」のニュース。もはや情報漏洩していない企業のほうが珍しいんじゃないのってくらいだし、それどころか官公庁にまで被害は及んでいる。三菱UFJフィナンシャル・グループが、2027年3月までの開業を...
記事全文を読む→

