8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→清宮幸太郎フィーバーで早くも早稲田に「清宮女子」が出現
今夏の甲子園でフィーバーを巻き起こした早稲田実業1年のスラッガー、清宮幸太郎。チームは準決勝で敗退したものの、打率4割7分4厘、2本塁打、8打点と、昨年まで中学生だったとは信じがたい成績を残した。
大きなインパクトで将来のプロ球界入りの期待が高まる清宮だが、早稲田実業の系列大学である早稲田大学に、早くも「清宮女子」が出現したという。
「早実の甲子園出場が決まった直後、大学内で『清宮くんファンクラブ』というサークルができたんです」
と証言するのは、早大の現役男子学生である。
「メンバーは全員が女子で、10人ぐらい。幹事長の子は政経学部の2年生なんですが、『清宮くんが早大に入ってくれるなら留年する』とまで言っていました」
そんな「清宮女子」たちは、甲子園にも応援に訪れたようで、
「結局は会えなかったようですが、早実が宿泊しているホテルの近くでファンレターを渡そうと、待ち伏せしていたみたいです。彼女たちは『どうやったら清宮くんと付き合えるか』をテーマに、大学最寄りのファミレスで毎日議論してますよ」(前出・男子学生)
一躍、日本球界のスター候補となった清宮。その才能を生かすためにも、進路選びは慎重に行なってほしいものである。
(白川健一)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

