仕事帰りにビール好きの同僚と居酒屋の暖簾をくぐり、席に着くなり「とりあえず生」と頼む。そんな習慣の人が、ある店に限っては瓶ビールを注文することがある。生ビールが好きなはずなのに、わざわざ瓶を選ぶのはなぜなのか。瓶ビールは工場で詰められたもの...
記事全文を読む→男の運気を上げる“あげまん”芸能女性10人を徹底比較!「篠原涼子、里田まいは妻としての評価が高い」
さて、2回り以上年上の市村正親(66)と家庭を築いた篠原涼子(42)の場合は、結婚生活の実績で周囲の評価を一変させている。
「当初、市村は20歳以上年下の娘と結婚することで、うまくいくのかと冷ややかもな目で見られていたが、実際には食事など健康管理に始まり、洋服のスタイリングまで全てを篠原がプロデュースしている。篠原効果か、役者として若者にも受け入れられるようになった市村本人も心地よく従い、『年齢なんか関係ないんだよ』と周囲に吹聴しているほどです」(スポーツ紙芸能デスク)
結婚後に紫綬褒章を受章した市村は昨年、妻の支えで胃ガンも克服。至れり尽くせりのようだ。
最後は、「最強のあげまん」との呼び声も高い、ヤンキース・田中将大(26)の愛妻・里田まい(31)だ。
「紳助プロデュース時代はおバカを演じていましたが今やアスリート妻として完璧な裏方に徹している。アイドル好きのマー君に焼きもちを焼くこともなく、アイドルイベントには、里田も一緒に参加して楽しむ余裕すらある。ももクロメンバーが腰の低さに驚き称賛するほどです。夫が気分よく野球に専念できる環境を作っていますね。以前から子供を欲しがっていましたが、ダルビッシュ有(29)が山本聖子(35)との間に子供を設けたことに触発され、最近またマー君にオネダリしているんだとか」(メジャー担当記者)
夫を献身的に奮い立たせれば、結果的に幸福が授けられるのも、あげまん美女の醍醐味なのだろう。
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