20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→制作陣が落胆!堀北真希と結婚発表も山本耕史出演ドラマが爆死している理由
9月6日に放送されたテレビドラマ「ナポレオンの村」(TBS系)第5話の視聴率が7.9%だったことがわかった。同ドラマは2話以降、視聴率1桁台を連発し低迷している。
「TBSの日曜夜9時枠といえば、4月期の『天皇の料理番』は最終回で視聴率17.7%を記録していました。しかし『ナポレオンの村』はその流れに乗り切れず初回12.7%とイマイチなスタート。その後も高視聴率には恵まれず、7~9%と1桁台を推移しています。また、同ドラマは特別番組や世界陸上の影響で休止回数が特に多く、放送時期が空くことで視聴者の心も離れてしまったようです」(テレビ誌記者)
そんな中、同ドラマ出演中の山本耕史が8月22日に、女優・堀北真希との結婚を電撃発表した。
そのため結婚発表後、最初の放送となる第5話は視聴率の爆上げをドラマ制作陣は期待していたという。
「山本が結婚した話題性により、視聴率がアップするのではないかと関係者は考えていたようですが、フタを空けてみれば、前回よりもさらに数字を落とし7.9%という厳しい結果となりました。また、山本は同ドラマで何かを企んでいるかのような役柄を演じているのですが、本編でのニヤケ顔が映る度に視聴者はどうしても『堀北に送った40通の手紙などのストーカー行為が頭をチラつく!』と物語に入り込めない視聴者が多かったようです」(前出・テレビ誌記者)
山本と堀北の結婚までの経緯は、多くの人を驚かせた。だが田舎町を舞台としたほのぼのドラマを期待する視聴者にとっては、そんな山本の存在は刺激が強すぎたのかもしれない。
(森嶋時生)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

