太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→桐谷美玲、ドラマのワンシーンに「本当のバストサイズ」論議が勃発!
フジテレビがネット配信サービス「Netflix」のために制作した桐谷美玲主演ドラマ「アンダーウェア」を世界配信に先駆け、地上波での4週連続放送をスタート。13日には第1話が2時間の大ボリュームで放送された。
銀座の高級アンダーウェアメーカーを舞台に展開される同ドラマは、当然のようにアンダーウェア姿の女性たちがたくさん映し出され、それがゴールデンタイムで見られるということもあり、何気なく見た男性視聴者たちも大喜び。ただし作品の内容は完全に女性向けなので、男性にとっては良くも悪くも美女たちのランジェリー姿が見どころというとらえ方になるだろう。
そうなってくると男性視聴者が注目するのは、やはり桐谷美玲の大胆な姿となる。
「初回放送では人気モデルの石田ニコルや元AKB48で女優・声優としても活動する折井あゆみがランジェリー姿を披露し、テレビの前の男性視聴者をクギ付けにしました。ですが、放送後のネット上では『結局、美玲ちゃんは脱がないの?』『ゴールデン枠なんだから美玲ちゃんのランジェリー姿ナシなら、インパクト弱すぎでしょ』というガッカリした声が多くあったようです」(テレビ誌記者)
さらにそのことが発端で、ドラマのワンシーンについて視聴者たちが言い争いをしていると解説を続ける。
「初回放送の中盤で、桐谷は勤務するランジェリーメーカーの社長からブラをプレゼントされるシーンがありました。そのサイズは細見の桐谷は少し大きめのもので、桐谷も『でも、これサイズ‥‥』と困惑気味のセリフで返した。案の定、ツイッターでも『あれを美玲ちゃんが着けたらカパカパでしょ(笑)』というツイートが多かった。しかし、一部からはそれに異論を唱える、つまり『ホントはあれぐらいの大きさがあるんだよ!』という声が聞かれました。スラッとしたモデル体型ながら、一部ではDカップの隠れグラマーといわれている桐谷ならではのバトルですね」
ドラマ内で桐谷の試着シーンが放送されれば、この問題もスッキリ解決できただろうが、現段階ではモヤモヤ状態。はたして“本当のバストサイズ”を確認できる日はくるのだろうか!?
(本多ヒロシ)
アサ芸チョイス
近年のネット環境の充実によって、高い売り上げを誇る公営ギャンブル。メディアを下支えする団体としても大きな役割を担っているが、最近は風向きが変わり始めている。ギャンブルライターが現状を語る。「日本の公営ギャンブルは競馬(中央・地方)、競輪、ボ...
記事全文を読む→AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→8カ月ぶりに帰ってきたバス旅で最も存在感を放ったのは、看板を背負う太川陽介ではなかった。「路線バスで鬼ごっこ~太川陽介から逃げ切れ~【茨城・水戸】」(テレビ東京系)が、9月12日午後6時30分から放送された。鬼チームは太川陽介、草薙航基、村...
記事全文を読む→

