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記事全文を読む→「ノロケの自爆テロ」藤原紀香、ロンブー淳も目が泳いだ“料理好き”アピール
片岡愛之助との結婚が噂される藤原紀香が、11月17日に都内で行われた、ミス・パリのスパ「WASPA」のプレス発表会に、京友禅の着物で登場し、会場の注目を集めた。
さらに、そのあと行われた健康法をテーマにしたトークショーでは、「料理には沖縄の塩を使います」「沖縄の豆腐ようをパスタやチャーハンに入れるとおいしいの」と、10月に報じられた愛之助との沖縄婚前旅行の“ネタ振り”に余念がない様子。
「『料理には沖縄の塩』など、相変わらずの“私、違いのわかる女です”アピールにはウンザリでしたね。こんな目立ちたがり屋で梨園の妻が務まるのか甚だ疑問です」(芸能記者)
また、彼女がたびたび口にする“料理好き”アピールにも疑問が残る、と語るのはテレビ誌記者だ。
「前夫・陣内智則との離婚直後、ロンブー淳に料理を振る舞うという番組に紀香が出ていたことがありました。メニューは“ナスの肉巻き”というシンプルなものなのに、紀香はわざわざ自宅から愛用の皿を持参。そのわりには手つきがおぼつかず、仕上げには“味ぽん”をじゃーっとかけていた。あの淳が目を泳がせながら『まさに理想の奥さんといった感じですね』とコメントしていたのが印象的でした(笑)」
ネット上では「ノロケの自爆テロ」と揶揄されている紀香。梨園の妻から“離縁の妻”にならないよう、アピールよりも花嫁修業のほうに注力したほうがよさそうだが‥‥。
(山内純)
アサ芸チョイス
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