連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→「ノロケの自爆テロ」藤原紀香、ロンブー淳も目が泳いだ“料理好き”アピール
片岡愛之助との結婚が噂される藤原紀香が、11月17日に都内で行われた、ミス・パリのスパ「WASPA」のプレス発表会に、京友禅の着物で登場し、会場の注目を集めた。
さらに、そのあと行われた健康法をテーマにしたトークショーでは、「料理には沖縄の塩を使います」「沖縄の豆腐ようをパスタやチャーハンに入れるとおいしいの」と、10月に報じられた愛之助との沖縄婚前旅行の“ネタ振り”に余念がない様子。
「『料理には沖縄の塩』など、相変わらずの“私、違いのわかる女です”アピールにはウンザリでしたね。こんな目立ちたがり屋で梨園の妻が務まるのか甚だ疑問です」(芸能記者)
また、彼女がたびたび口にする“料理好き”アピールにも疑問が残る、と語るのはテレビ誌記者だ。
「前夫・陣内智則との離婚直後、ロンブー淳に料理を振る舞うという番組に紀香が出ていたことがありました。メニューは“ナスの肉巻き”というシンプルなものなのに、紀香はわざわざ自宅から愛用の皿を持参。そのわりには手つきがおぼつかず、仕上げには“味ぽん”をじゃーっとかけていた。あの淳が目を泳がせながら『まさに理想の奥さんといった感じですね』とコメントしていたのが印象的でした(笑)」
ネット上では「ノロケの自爆テロ」と揶揄されている紀香。梨園の妻から“離縁の妻”にならないよう、アピールよりも花嫁修業のほうに注力したほうがよさそうだが‥‥。
(山内純)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

