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記事全文を読む→西島秀俊よりも“ある意味”厳しい?玉木宏の「結婚の条件」がドン引き過ぎる
第7週の平均視聴率が24%と、相変わらず好調のNHK朝ドラ「あさが来た」。波瑠演じる破天荒な主人公のあさを、やさしく見守る夫・白岡新次郎を演じている玉木宏の好感度もうなぎ上りだ。
また、福山雅治や西島秀俊、国分太一など芸能人の結婚が相次ぐ中、独身でいることも注目されている。そんな折、11月16日に出席したイベントで、結婚について聞かれた玉木は「ないでしょうね」と、あっさり否定した。
「玉木はこれまでに少なくとも2人の女性との結婚を考えていました。1人は、3年間交際していた加藤ローサ。もう1人は3年前に熱愛が報道された9歳下の一般女性です。ですが、なぜか結婚を目前にして破局してしまうのが玉木のパターンです。もしかしたらこの2度の破局が、結婚に対して消極的にさせているのかもしれません」(芸能ジャーナリスト)
ファンにとっては一安心というところだが、結婚目前で2度の破局とは何か玉木自身の問題があるのだろうか?
「玉木自身が語るのは、日に10回メールされようと、携帯を見られようと一切気にしない“束縛OK”なタイプなんだとか。だけど女性の好みは少々むっちり型で『黒いハードタイプのファッションが似合う人じゃなきゃ嫌』という。こんなところがドン引きされる理由なのかもしれませんね」(芸能記者)
だが、西島のように“いつも一緒を求めない”とか“1カ月半会話なしでも我慢すること”など「厳し過ぎる結婚の7条件」を出しても結婚できた例もある。玉木にもいつか“黒のハードタイプファッションOK”の女性が現れるだろう。
(李井杏子)
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