ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→「ごきげんよう」終了後、小堺一機に“あの業界”からのオファーが殺到する!?
お昼の顔として愛され続けた小堺一機の冠番組「ライオンのごきげんよう」(フジテレビ系)の終了が来年3月に決まり、24年の歴史に終止符が打たれることとなった。
4月からは小堺の新番組がスタートするとの噂もあるなか、「悲報 小堺一機、無職へ」といったタイトルのスレッドが立てられ、小堺の今後を不安視する人も多くいたようだが、その心配はまったくないとテレビ関係者が打ち明ける。
「小堺といえば、『ごきげんよう』のサイコロトークでのイメージが強いが、実は俳優としての評価も高い。フジテレビ系の警部補・古畑任三郎に犯人役で出演した際には、お笑い芸人とは思えない演技力であの田村正和と互角にやりあった。同じくフジテレビの『世にも奇妙な物語』では、団地の住人をモルモットにし、自作の薬を売り続ける薬局の男や、また同ドラマ『思い出を売る男』は小堺の名演により視聴者人気が高く、今月、木梨憲武主演でリメイクされたほどの人気作品。番組終了で少しスケジュールが空いたことで、俳優としてのオファーが増えるでしょうね」
今後の小堺一機の仕事ぶりにサイコロのように“当たり目”が出ることを願うファンも多いはずだ。
(佐藤ちひろ)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

