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記事全文を読む→熊田曜子「泥沼不貞」悪評から大逆転?“あの業界”からラブコール
今年6月にテレビスタッフとの「泥沼不貞」が大々的に報じられ、ドン底までイメージを落としてしまった熊田曜子(39)。芸能関係者によると、
「一連の騒動により仕事は激減。番組出演だけでなくバッグのプロデュース代などを合わせ、推定年収3000万円がパーになった模様です」
もはや芸能界で復活は不可能とみられていたが、意外にも事態が好転しつつあるというのだ。
きっかけは、不倫疑惑騒動の渦中、クリトリスを刺激する大人のおもちゃ「ウーマナイザー」を持ち歩いていることまで暴露されたことだった。
「イメージが崩れた? いやいや、今、大人のおもちゃメーカーの間で『熊田曜子プロデュース』を巡る争奪戦が勃発しているんですよ。ある通販サイトでは“熊田効果”によって、ウーマナイザーの売り上げが通常の20倍を超えました。それ以外の女性用アダルトグッズまでもが飛ぶように売れるようになったんです。こうした影響力を考慮すれば、仮にオファーを受けてくれた場合、彼女のプロデュース料は数千万円に上るでしょう」(アダルトグッズ業界関係者)
捨てる神あれば、拾う神あり。このチャンスに、熊田が乗り切れるかがカギだ。芸能プロ関係者は言う。
「実は生活すら危ぶまれる過去最大の窮地に、彼女自身が『何でもやる』との覚悟を周囲に示しています。そもそもデビュー前から『私、セックスにほとんど抵抗がないんです』と話していたようで、今こそその適性を完全解放する時です。大人のおもちゃプロデュースばかりか、待ち望まれているヘアヌード写真集出版も絶好機となりました」
なんと、YouTube界からも熱烈ラブコールがあるようで、IT関係者も期待を寄せる。
「熊田は昨年2月にYouTubeチャンネルを開設していて、チャンネル登録者数はまだ8万人越えレベルですが、440万人を誇るカリスマYouTuber・ヒカルが熊田の完全復活に向けてサポートする意向を周囲に語っているんです。すでにヒカルとは以前にコラボを行っています。ヒカルは歯に衣着せぬ過激トークを展開しますから、『ウーマナイザー愛用説』の真相が彼女の口から語られる日は近いかも」
夫との泥仕合が続くより、ひょうたんから駒の復活劇に期待したい。
アサ芸チョイス
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