WBC準々決勝が行われたローンデポ・パークの三塁側ダグアウト。指名打者の大谷や控え野手がベンチ最前列に陣取り、グラウンドに向かって声をかける姿が、配信中継画面に映し出された。そのすぐ後ろに陣取っていたのがA氏だ。 「Aは侍ジャパンの公式ジャ...
記事全文を読む→GENKINGかと思った!倖田來未に浜崎あゆみ以上の劣化ムードがまん延
かつて人気を博した歌姫・浜崎あゆみの劣化疑惑は至るところでささやかれているが、これは決して彼女だけではないようだ。
フジテレビの音楽特番「FNS歌謡祭」には浜崎も出演し、相変わらず“劣化した”などお決まりのコメントが飛び交っていたが、じつはアユと同等かそれ以上に劣化したと驚かれたのが倖田來未だ。
金髪ロングヘアに黒のドレスという風貌の倖田だったが、普段よりメイクが抑え気味だったためか「見ないうちに一気に老けた」「場末のスナックのママみたい」などの声が見受けられるなど、瞬く間にネット上は“倖田の劣化”というワードで埋め尽くされた。また、「GENKINGにしか見えなかった」という声も複数あった。
ただ、見た目が老いることは誰にでもあることであり、一方的に責めるのは気の毒というもの。だが、劣化したと言われている要因がビジュアルだけではなく、“商売道具”である歌声にもあったことが問題視されている。
「倖田は彼女を代表する07年のヒット曲『愛のうた』を披露したのですが、近年ヒット曲もなく、新曲がまったく浸透していない倖田が音楽番組で歌う定番曲です。そのためマンネリにならないようにと考えたのか、変化を出そうとしてタメて歌うなど随所にアレンジを入れていました。ところが、これが非常に聞きづらかったという声が多かった。もちろん、高音も以前より出ない、それを歌い回しでカバーしようというわけでしょうが、もともと“歌姫”扱いが不思議なほど実力派シンガーとはいえません。それゆえに過度のアレンジが非常に耳障りになっただけでしたね」(エンタメ誌記者)
「この歌い方イライラするわ~」「自分に酔ってる人の下手クソなカラオケにしか見えない」「見た目も歌もひどいリサイタルだな」など、テレビの前の視聴者からもバッシングの嵐に見舞われた。
今後は、浜崎あゆみと“劣化の女王”争いを繰り広げるのだろうか。
(佐伯シンジ)
アサ芸チョイス
阪神ファンゆえに、イジメにあう。そんな子供時代を過ごしたのは、タレントの千秋だ。今でこそ猛烈な阪神ファンのタレントとしての地位を築いているが、そこに至るまでにはツライ体験があったという。それは3月14日の「せやねん!」(MBSテレビ)で、W...
記事全文を読む→毎年ホワイトデーにオリコンニュースから発表される「男性が選ぶ恋人にしたい有名人ランキング」。19回目となる今年の1位に輝いたのは、吉岡里帆だった。5年連続1位獲得により、吉岡は今回で「殿堂入り」となった。庇護欲をくすぐる困り顔、柔らかそうに...
記事全文を読む→小栗旬が年内公開の日米合作映画「バッド・ルーテナント:トウキョウ」で、ハリウッド女優リリー・ジェームズとダブル主演する。同作は1992年の「第45回カンヌ国際映画祭」で話題になった映画「バッド・ルーテナント/刑事とドラッグとキリスト」(アベ...
記事全文を読む→

