連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→父親譲り!?大物2世俳優の「経験人数4ケタ」自慢に視聴者ドン引き
12月15日に放送された「有吉弘行のダレトク!?」(フジテレビ系)に仁科克基が出演した。同番組での仁科のカミングアウトが話題になっている。
「番組では、もし飲食店で高額請求された時、親のツケにできると言われたら2世タレントはどのような行動に出るのか、というドッキリを放送。その中で、松方弘樹の息子である仁科克基は、仕掛け人の女性から彼女以外の女性への気移りについて尋ねられると、『上半身と下半身に分かれているから、気持ちは彼女にあっても下半身は他に旅立つ』と発言、さらに経験人数については『4ケタ』と告白し視聴者を驚かせました」(芸能記者)
この発言にはスタジオでVTRを見ていた鈴木奈々も「そんな人いるんだ」と驚愕。またネット掲示板では「4ケタってヤバすぎ」「隣にいるだけで性病うつりそう」とドン引きする声が相次いだ。
そんな仁科の自由奔放な夜の関係は、父親譲りなのだという。
「仁科の父親、松方弘樹といえば30年ほど前、マスコミの前で1000人斬り達成を堂々と報告したと言われています。仁科も松方の血を受け継いでいますし、話題になるのは下半身スキャンダルばかり。また過去には一部週刊誌で、2丁目のウリセンバーで勤務していたことが報じられていますから、多くの経験は、その時の仕事で増えたものかもしれません」(前出・芸能記者)
昨年もキャバ嬢をお持ち帰りし、交際中の矢吹春奈に現場を目撃されるといったスキャンダルで世間を騒がせた仁科克基。今後も彼のこうした武勇伝は収まることがないのだろうか。
(森嶋時生)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

