太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→「59歳までOK」「夜の営み重視」小林麻耶の“結婚相手の条件”に紳助の影
なぜか一部からは“魔性の女”とも呼ばれているフリーアナウンサーの小林麻耶が、バラエティ番組「解決! ナイナイアンサー」(日本テレビ系)に出演し、理想の結婚相手について語ったわけだが、その内容にいろんな意味で視聴者が衝撃を受けた。
小林は付き合う男性は年上のほうがいいと話して、59歳までOKと断言。さらには「夜の営みが元気ならOK」と大胆発言。
この発言には世の中高年も「もっと早く言ってよ」「テレビ局のお偉いさんが喜びそう」「夜なら任せといて!」と、つい注目してしまったようだ。
しかし、そんなライトな歓喜もつかの間、「島田紳助との噂があっただけに説得力がある」というコメントに、多くの人たちが余分なことに気づいてしまったようだ。
「なぜ59歳というピンポイントの年齢を出したかは即座に疑問が湧きました。じつはその紳助が現在ジャスト59歳。偶然かもしれませんが、考えるなというほうが無理でしょう。しかも小林は『夜の営み』なんて生々しく言ってますから、ますます想像してしまいますよね」(週刊誌記者)
ちなみに小林は「お家に入ってほしい」とプロポーズまがいの告白をされたことを明かしており、その相手について一般のサラリーマンと説明。それを聞いたスピードワゴンの井戸田潤が「選ばれた一般の方でしょ?」とツッコんでいたが、ヌカ喜びさせられた中高年視聴者のなかには「まだ紳助と続いてたのか‥‥」と心底ガッカリした人もいたようだ。まさかとは思うだけにやはり聞きたい。なぜ59歳?
(佐伯シンジ)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

