20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→ベッキーに女性の同情票!?妻を“友だち呼ばわり”した川谷に非難が殺到
レギュラーテレビ番組とCM出演をそれぞれ10本抱える人気タレントのベッキーに、初スキャンダルが発覚した。お相手はキャッチーな歌詞とメロディーラインで人気急上昇中の4人組バンド、ゲスの極み乙女。のボーカル川谷絵音。川谷は昨年夏に一般女性と入籍しているため、2人のカンケイに非難が集まっている。
6日夜、ベッキーが所属事務所内で緊急会見を開き、不貞は否定したものの、今年の正月に川谷の実家に訪れたことは認め、親しい友人関係であることを強調した。
「これはどう見ても苦しい言い訳。2人がLINEで離婚届のことを“卒論”、離婚を“卒業”と呼び合っていたことは致命的です。ベッキーはこの件で仕事が減るでしょうが、実は女性からの同情票は集まっているのです」
と言う女性誌編集者が続ける。
「ベッキーはお笑い芸人の有吉弘行から『元気の押し売り、よく見りゃブス』とあだ名をつけられたように、元気な優等生イメージが強く、女性からの人気はあまり高くありませんでした。ところが川谷が4日に週刊誌から直撃取材を受けた時点で妻のことを『名前は知っています。友だちです』と結婚自体を煙に巻いた。このことから川谷が“妻を友だち呼ばわりするゲスの極み男”だとわかって、ネット上では女性と思しき人たちから反感を買い、一方でベッキーには同情の声も寄せられるようになったのです」
婚活アプリ運営会社マッチアラームによると、20代~30代独身女性の不貞経験率は24.4%なのだとか。果たしてベッキーは略奪婚となるか?
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

