8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→香取慎吾主演ドラマが歴史的大爆死!ジャニーズ事務所からは「いらない」の烙印
1月17日からスタートしたSMAP・香取慎吾の主演ドラマ「家族ノカタチ」(TBS系)が、視聴率9.3%の厳しい船出となったことが明らかになった。
香取演じる主人公は文具メーカー勤務の会社員で、ベイサイドに念願のマンションを購入。39歳にして自分だけの生き方を謳歌しようとするも、上階に住む商社勤務の女性(上野樹里)とひと悶着。さらに長年距離を置いていた父親が再婚相手の子どもを連れて乗り込んできて‥‥という展開だった。
SMAP決別騒動の渦中にある香取だが、同じくメンバーの草なぎ剛が主役を務める新ドラマ「スペシャリスト」(テレビ朝日系)は初回視聴率17.1%のロケットスタート。話題性は十分だっただけに、スタッフの落胆も大きいようだ。
「TBSの日曜劇場でこの数字は大問題です。過去をさかのぼっても2010年代に放送されたこの枠の連ドラ24本で、初回ひとケタは初めて。つまり最低のスタートですよ。前作『下町ロケット』が人気のあまり、社会派ドラマの枠という印象を持たれてしまったのかもしれません」(ドラマ関係者)
様々な見解が飛び交う騒動では、ジャニーズ事務所から「いらない」の烙印を押されたとも報じられた香取。ここはぜひ役者としての存在感をアピールしたいところだが、果たして挽回はできるのだろうか。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

