仕事帰りにビール好きの同僚と居酒屋の暖簾をくぐり、席に着くなり「とりあえず生」と頼む。そんな習慣の人が、ある店に限っては瓶ビールを注文することがある。生ビールが好きなはずなのに、わざわざ瓶を選ぶのはなぜなのか。瓶ビールは工場で詰められたもの...
記事全文を読む→「守銭奴」「サイボーグ」…狩野英孝の“本命”モデルが想定外の袋叩きに!
狩野英孝と交際中のモデル・加藤紗里が4日、日本テレビ系情報番組「PON!」並びに「情報ライブ ミヤネ屋」に生出演して、三角関係騒動についてコメントを出した。加藤いわく、狩野は歌手の川本真琴と半年前に別れており、二股はしていないと断言しているという。
とはいえ、加藤と狩野が交際を開始したのは昨年12月から。川本とは半年前から会っていないと狩野は説明しているが、加藤は狩野から「これからはよそ見しないから信じてくれ」と言われたと話している。辻褄が合わない内容に宮根誠司も「よそ見しとったんちゃうん、しばらくの間? 気をつけなあかんで、狩野英孝!」と、注意を促していた。
ところが、ほぼ被害者のはずの加藤だが、狩野の魅力について聞かれ、なぜか「わからないです」と回答。ネット上では思わぬバッシングを受ける事態に。
「今回の騒動の最中、加藤はタイで仕事をしていたといいますが、狩野からの緊急要請で渋々、仕事を切り上げて帰国したようです。その際、狩野に帰りの旅費代を請求。その金額があきらかに飛行機運賃を超える20万円もの大金だったことから、加藤は金銭目的での交際ではないのかという見方をする人が激増しました。正直言って、印象はよくはありませんね」(週刊誌記者)
また、加藤は元々レースクイーンを主戦場としていたモデルだったが、全盛期といわれる12年頃と比べ、最近は顔があきらかにサイボーグ化。本人は整形を全面否定するも「全財産賭けてもいい。絶対にやってる!」「久々のディープインパクト」「清原もクスリしとらん言うとったで」といったコメントが殺到。なかには「本当にニューハーフかと思った」と“男説”まで浮上したほどだ。
狩野のヘタレぶりも相まって、「ベッキーとゲスより1億倍マシ」など“お似合いカップル”という評価に落ち着き始めているが、今後も注目の2人であることは間違い。
それにしても、自分をイケメンと信じて疑わない狩野だけにオンナの趣味も斜め上!?
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