パソコンで写真を保存しようとしたら容量不足で止まり、エクスプローラーを開くとCドライブの空きがほとんど残っていない。大量の動画を入れた覚えもないのに、いつの間にか容量が減っている。そんな時に疑ってほしいのが「休止ファイル」だ。Windows...
記事全文を読む→狩野英孝に脅し!加藤紗里、「バックに大きい人がいる」発言で芸能界追放が決定!?
お笑い芸人・狩野英孝の交際相手である加藤紗里が、自らの発言で芸能界追放の窮地に追い込まれそうだ。2月14日放送の「上沼・高田のクギズケ!」(読売テレビ系)にて狩野が、加藤から「バックに大きい人がいる」と脅しの言葉があったと明かしたもの。この発言について、芸能ライターが解説する。
「番組では芸能リポーターの井上公造氏が、その“大きい人”に直接確認したと発言。その人は加藤とは顔見知りに過ぎず、バックなどではないそうです。つまり加藤は有力者の名前を勝手に使ったわけで、有力者の顔に泥を塗ったのも同然。もはや芸能界には居場所がなくなるでしょうね」
有力者の存在はあくまで、周りが「アイツには○○さんが付いている」と察するもの。それを自分の口から言うのは、虎の威を借る狐でしかない。2012年には某人気女優のマネージャーが雑誌記者に対して系列事務所の名前を出して圧力をかけ、有力者を激怒させた例もある。どうやら加藤はそんな芸能界のしきたりも知らなかったのかもしれない。芸能ライターが続ける。
「テレビ局のスタッフに対して『社長に言うよ』などと言い放つタレントはザラにいますね。しかし業界のしきたりに精通してくれば、そんな発言はマイナスにしかならないことも分かってきます。結局、他人の威を借りる者は、その時点で小物に過ぎないということです」
もっとも加藤の場合は、すがるべきバックすらいなかったという点で、小物どころか単なる嘘つきだった。これでは開いた口もふさがらないというものだ。
(金田麻有)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→1991年10月から毎年、春と秋の改編期に放送される「TBSオールスター感謝祭」。TBSの人気番組や新番組に出演する俳優やタレントらがクイズやゲームで競う、いわば番宣番組だ。今年は4月4日に放送されたのだが、番組の名物コーナー「赤坂5丁目マ...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→

