連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→「めちゃイケ」不合格で三ちゃん号泣!SMAPに続くフジの“公開処刑”に批判殺到
2月27日に放送された「めちゃ×2イケてるッ!」(フジテレビ系)の特番で“三ちゃん”こと三中元克のレギュラー存続を決める「国民投票」が行われ、視聴者からは「公開処刑ではないか!」との批判が噴出している。
「これまで“素人”扱いだった三ちゃんが、プロの芸人としてネタ見せをして、視聴者に合否をゆだねる大型企画だったのですが、結果は不合格でまさかのレギュラー失格。この結果にナイナイ岡村隆史をはじめ、めちゃイケファミリーも仰天。CMの間中、三ちゃんは号泣していました」(テレビ関係者)
番組の結果発表前に、「めちゃイケ」のWEBサイトに「不合格」と掲載されたことでヤラセ疑惑も浮上。ネット上では「ひどいイジメ」「SMAPといいフジテレビはそんなに公開処刑がしたいのか」という辛らつな意見が飛び交った。
「『めちゃイケ』には3月での打ち切りが囁かれています。ですが、番組20周年まであと半年ということもあり、4月以降もなんとか番組を続けたいのがスタッフの本音。そのためには出演者へのテコ入れが必要だった。ただ、三ちゃんの場合、ただの卒業では盛り上がらないため『国民投票』の形を取ったわけです。実際、前週には主力メンバーがお昼の『バイキング』などで番宣に出まくり、『27時間テレビ』並みの気合の入れようでした。しかし、残念ながら視聴率も9.8%と2ケタに届かずの大爆死。この結果をフジテレビがどう判断するのか見ものです」(スポーツ紙デスク)
視聴者の反感をますます買った「めちゃイケ」。ついに土俵際まで追い込まれたようだ。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

