大型連休を目前に控え、旅行やレジャーの計画に胸を躍らせる時期がやってきた。かつてのゴールデンウィークといえば、家族連れの行楽や帰省ラッシュが風物詩だったが、令和の今はその常識が塗り替えられつつある。近年、若い世代の間で「ソロ活」は一過性のブ...
記事全文を読む→大本命現る!?「ポスト・ベッキー」に参戦するAKB48高橋みなみの怪気炎
「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音との不貞問題で芸能活動を休止しているベッキー。レギュラー番組の「にじいろジーン」(フジテレビ系)をはじめ、日本テレビの「トリックハンター」「天才!志村どうぶつ園」「世界の果てまでイッテQ!」は継続が決定。これら4番組が“4月以降もベッキーを降板させることは考えていない”との見解を示した。
だが、業界内では“ポスト・ベッキーは誰か”と話題になっている。そんな中、最有力と囁かれているのが、4月8日でAKB48を卒業する“高橋みなみ”だ。
「高橋は、『新堂本兄弟』(フジテレビ系)や『今 知っておきたい 世界のキケン地帯に住む人々』などでも、司会進行、ひな壇とソツなくこなしてきた実績があります。また、共演者からイジられてもその場の空気を読み、自分の立ち位置を把握しては臨機応変に立ち振る舞える。そして何よりも明るいし、恋愛スキャンダルもない。そんなところもかつてのベッキーが視聴者から支持されていた部分と重なります」(芸能記者)
高橋の卒業後の初仕事は4月9日に東京で開催されるファッションイベント「GirlsAward 2016 SPRING/SUMMER」で早速の司会業ということだが、これも“ポスト・ベッキー”参戦への布石かもしれない。
(李井杏子)
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

