11月に入り、朝晩の冷え込みが一段と身に染みるようになると、仕事帰りの赤提灯や大衆酒場で恋しくなるのが、湯気立ち上る燗酒だ。夏場の冷酒一辺倒から温かい日本酒へシフトする左党が増える時期だが、暖簾をくぐって開口一番「とりあえず熱燗で!」と大雑...
記事全文を読む→カトパン進出でフリーアナ戦国時代に突入!「勝ち組」「負け組」完全予想
局アナでブレイク⇒フリーアナウンサー転身は王道の出世パターン。元フジテレビの内田恭子や高島彩のように、うまく転がれば“会社員時代”の10倍以上もの年収を稼ぐことも可能だ。
そんな成功組の新たな候補としてこの春もっとも注目を集めているのが、4月末でフジテレビを退社して晴れてフリーとなるカトパンこと、加藤綾子アナ。4月1日にレギュラーだった「めざましテレビ」最後の生出演を終えたが、すぐに翌日の2日から「スポーツLIFE HERO'S」(フジテレビ系)もスタートするなど、まずは期待どおりの推されぶりを見せつけている。
ところが、この“黒船”カトパンの転身で、フリーアナたちのサバイバル戦争が激化したことは言うまでもない。
「カトパンの進出は勢力図を塗り替える可能性が高いだけに、他のフリーアナたちも必死です。結婚できないキャラで迷走中だった元TBSの小林麻耶が歌手デビューしましたが、捨て身の戦法が功を奏して人気が再燃。どうやら彼女はカトパンとは違う路線で道を見つけそうです。一方で同じくぶりっこキャラの元TBS田中みな実のように、オリラジ藤森慎吾との破局報道後は人気までゆっくり下降線。三十路寸前の彼女にはキャラのマンネリ化が指摘されていますし、支持層が美形好きということでカトパン進出の影響をモロに食らいそうです。アラサーでも「めざましどようび」(フジテレビ系)の長野美郷は、熟してさらに好感度アップが期待できます」(女子アナウォッチャー)
4月4日に発売された「アサ芸シークレットVol.39」では“サバイバル戦争”渦中のフリーアナ13人の「未来天気図」を写真付きで展開。カトパンがCMクイーンも視野に入れていると言われるなか、あなたのお気に入りアナの未来はあっぱれ日本晴れ? それとも大荒れ?
アサ芸チョイス
脳梗塞で療養中だった伊達みきお(サンドウィッチマン)が、10月31日の「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(ニッポン放送)で、2カ月ぶりに復帰した。「さあ、時刻はお昼の1時を回りました。こんにちは。サンドウィッチマンの伊達みきおで...
記事全文を読む→泉ピン子が訴えられた。映画製作会社「HumanPictures」が11月3日、所属監督の映画「AYUMI」と「養父」に出演したピン子に対し、損害賠償を求め2日付で東京地裁に提訴したと、公式Xで公表したのだ。問題が発生したのは、10月23日に...
記事全文を読む→毎日のように見聞きする「不正アクセスによる情報漏洩」のニュース。もはや情報漏洩していない企業のほうが珍しいんじゃないのってくらいだし、それどころか官公庁にまで被害は及んでいる。三菱UFJフィナンシャル・グループが、2027年3月までの開業を...
記事全文を読む→

