地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→板野友美、インタビューでの“オタク嫌い”本音告白に強烈批判が!
元AKB48のメンバーでアイドル時代はカリスマ的人気を誇っていたが、現在はとても順風満帆とは言えない芸能活動を送っている板野友美。
そんな板野がインタビューでの発言により、古巣であるAKBのファンたちを激怒させてしまったようだ。
ネットニュースにもなっている夕刊フジのインタビュー記事で、AKB加入当初を振り返った板野だが、「当時の秋葉原はオタクなイメージが強くて辛かった」「オタク系のイメージがつけられていることに対し、『本当は違うんだよ』というところを見せたかった」などとコメント。
この本音に対し、AKBファンたちからは「オタクを相手に商売してるのに都合良すぎだろ」「『本当は違う』って、ふざけるのもいい加減にしろ!」など、強烈な批判が飛び交っている。
「板野の発言は良くも悪くもオブラートに包まずストレートなので、ファンの間では物議を醸すことが多い。つい最近も雑誌のインタビューで『売れてからグループ(AKB)に入ってきた子は、みんな打たれ弱い。総選挙で落ちたことぐらいで倒れて運ばれていたら、1期生は入った頃に全員死んでたと思う』と、ジョークを交えながら、板野ら1期生と比べて現役の若手メンバーは打たれ弱いと主張しました。言いたいことはわかりますが、あれだけの女子がいたら性格もさまざまですし、だからこそ人気が続いている。『じゃあAKBに頼らず、俺たちをうならせてみろ!』というファンのツッコミも当然です」(アイドル誌ライター)
叩かれることでしか話題がなくなった板野だが、4月2日公開の初主演映画「のぞきめ」も大コケという状況が聞こえている。本人の発言から考えるにメンタルは鉄板らしいので心配は無用だろうが。
(佐伯シンジ)
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

