30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→私みたいになるな!しくじりアイドルの「大汚点」(4)あの大物が長澤まさみを“汚物”扱い
アイドルたるもの、トークでアピールすることも不可欠である。特に近年のテレビバラエティは、どれだけ「ぶっちゃけ話」で注目されるかが生命線ではあるのだが‥‥。
艶っぽいCMでまさかのネタばらしをしたのが佐藤江梨子。日本有数のプロポーションを誇るサトエリだが、03年に出演した「TBC」のCMでは、Gacktと2人で全脱ぎショットを披露。ところが直後に「あれはCG、脱ぐくらいなら芸能界を辞める」と身もフタもない発言し、関係者をあ然とさせた。
「さんまさんとは2度と共演したくない!」とブチギレたのは長澤まさみだ。明石家さんまの熱烈ラブコールに応え、共演を飾ったのが07年の「ハタチの恋人」(TBS系)である。ところが、平均視聴率は8.2%と当時の21時枠での最低記録を更新。
「収録中、たまたま長澤の周りにハエが飛んでいたのを見たさんまが長澤を“排泄物”呼ばわりしたのが原因と言われています」(エンタメ誌記者)
南明奈は10年からボートレースのCMキャラを務めていたが、14年で降板。「この4年間で重要レースのイベント出演も多かったが、そのたびに何ひとつ勉強していないコメントを連発。現場の評判も悪く、お役御免となりました」(レース記者)
しくじったというより、そもそもやる気がなかった?
アサ芸チョイス
この春も、フレッシュな美女アナ1年生たちが各局に入社。振り返れば、のちにエースとして君臨したレジェンドたちにも若葉の頃はあった。しかし、彼女らは初々しさもそこそこに、スタートから段違いの未来を嘱望された「破格の新人」だった。かつて&ldqu...
記事全文を読む→プロ野球の世界では毎年のように「オフの戦力外通告」が大きなニュースになるが、まさかアナウンサーにまでその波が押し寄せるとは、当の本人も思わなかっただろう。日本ハムが今季、本拠地エスコンフィールドでのホーム戦ヒーローインタビューを、各局アナウ...
記事全文を読む→「『母に捧げるバラード』でやっと、どこの会場に行っても1000人ぐらいお客さんが集まる人気を獲得したんですよ。紅白歌合戦に出て、これで一説によれば、10年食えるって。それが翌年からローカル歩き出したら、みるみるお客さんが引いているの」これは...
記事全文を読む→

