連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→高橋真麻がスクープ写真の撮り直しを暴露、彼女が隠したかったものとは?
フリーアナウンサーの高橋真麻が、写真週刊誌にスクープ撮影された際、口と鼻を隠した写真を撮り直してもらったと暴露した。「スクープ写真には被写体同意の上での撮り直しがある」という都市伝説が本当だったことを証明する形となった。
高橋は4月12日に生出演した「バイキング」(フジテレビ系)において、フライデーに直撃されたと告白。翌日には自らのブログでも「“撮り直し”というのは大袈裟」と前置きしたうえで、「不意打ちで撮られたものだけだったので、その場でもう一回心構えした状態でも撮ってもらった」と、当時の状況を説明したのである。そんなスクープ写真について、芸能ライターが説明する。
「スクープ写真の撮り直しはヤラセとは異なるもので、撮られた側と取材側の双方が“ウィンウィン”になるための手法です。たとえばキスシーンのスクープなら、その場でもう一度キスしてもらって、タレントの顔がブサイクに見えないよう撮り直すことは有り得ます。しかし『キスしてなかったことにしてほしい』というお願いには絶対に応じないというわけです」
高橋のケースでは、撮り直しの際に口と鼻を隠した理由は不明だが、ノーメイクだった可能性も考えられる。そのスクープ記事が写真週刊誌に掲載された暁には、心構えする前の表情がどんなものだったかもぜひ、ブログで公開してもらいたいものだ。
(金田麻有)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

