11月に入り、朝晩の冷え込みが一段と身に染みるようになると、仕事帰りの赤提灯や大衆酒場で恋しくなるのが、湯気立ち上る燗酒だ。夏場の冷酒一辺倒から温かい日本酒へシフトする左党が増える時期だが、暖簾をくぐって開口一番「とりあえず熱燗で!」と大雑...
記事全文を読む→牧野結美の“確信犯”セーラー服姿披露に「レーズンしか思い浮かばない」
4月10日、フリーアナウンサーの小林麻耶が自身のブログで同じ事務所に所属する牧野結美、伊藤綾子、川田裕美の4人でのグループショットでセーラー服姿を披露した。
全員がビジュアル自慢の美人だけに、同ブログのコメント欄には「現役のJKに負けていない」「違和感が全くない」「その気になればいくらでも商売ができそう」など、多くの絶賛コメントが寄せられた。
このセーラー服姿は、4人が出演した12日に放送のバラエティ番組「踊る!さんま御殿!!」(日本テレビ系)の衣装で、その告知も兼ねての写真掲載だったのだが、当然のように映像で見る4人のセーラー服姿も変わらぬ高評価を受けていた。
しかしその一方で、全く違う見方をしている人も多いようで、「ちょっと高級ないかがわしいお店の嬢にしか見えない」「制服集めてた芸人が見たら事務所から盗みそうだ」「この制服の下にはレーズンかぁ」など、下世話な声も聞かれた。その理由として、メンバーに問題があると週刊誌記者は言う。
「昨年秋にある女性キャスターの不貞愛が写真週刊誌に報じられました。ネット上ではその最有力として牧野の名前があがり、掲載されていた写真からネット民から“レーズン”というあだ名まで付けられています。結局、真偽はうやむやのままですが、今回のメンバーに牧野が入っていたことで、セーラー服姿を見た男性たちはおもいっきり“中身”を想像できてしまったのでしょう」
どちらにせよ、男性たちの称賛をターゲットにした今回のセーラー服コスは成功だったようだ。ぜひとも、この姿でグラビアもやってみてはいかがか?
(佐伯シンジ)
アサ芸チョイス
脳梗塞で療養中だった伊達みきお(サンドウィッチマン)が、10月31日の「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(ニッポン放送)で、2カ月ぶりに復帰した。「さあ、時刻はお昼の1時を回りました。こんにちは。サンドウィッチマンの伊達みきおで...
記事全文を読む→泉ピン子が訴えられた。映画製作会社「HumanPictures」が11月3日、所属監督の映画「AYUMI」と「養父」に出演したピン子に対し、損害賠償を求め2日付で東京地裁に提訴したと、公式Xで公表したのだ。問題が発生したのは、10月23日に...
記事全文を読む→毎日のように見聞きする「不正アクセスによる情報漏洩」のニュース。もはや情報漏洩していない企業のほうが珍しいんじゃないのってくらいだし、それどころか官公庁にまで被害は及んでいる。三菱UFJフィナンシャル・グループが、2027年3月までの開業を...
記事全文を読む→

