20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→私みたいになるな!しくじりアイドルの「大汚点」(9)波瑠の色っぽい吐息にびっくりぽん!
今でこそ演技派の定評がある小池栄子だが、02年に公開された映画「模倣犯」では、尻軽な女子大生役を熱演している。車の助手席で声をかけられた男の下腹部に顔を埋めてむしゃぶりつく小池は、「お前、すぐそんなことやってんのかよ」とからかわれ、男を引っぱたく。それに怒った男が、車の窓に小池の顔を叩きつけること数回、圧死させられてしまうのだ。登場からわずか3分ほどの“昇天”だった。
高視聴率で終了したNHK朝ドラ「あさが来た」で、全国にその名を知らしめた波瑠。そんなシンデレラにも“びっくりポン”な過激作品が存在する。
「13年に出演した映画『みなさん、さようなら』では、これまたブレイク中の濱田岳を相手に、胸を揉まれ、下半身をまさぐり合い、色っぽい吐息で身悶えする艶技を熱演しています」(映画ライター)
Iカップグラドルとして一世を風靡した相澤仁美は、09年2月、素人時代の艶系DVD出演疑惑が「BUBKA」に掲載された。1万円で手ブラを見せたり、“玩具”をしゃぶる程度ではあったが、相澤は表立った活動を控えることとなった。
当人たちは、「何であんなことしたんだろう」と今ごろ頭を抱えているのだろうか。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
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記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
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