地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→私みたいになるな!しくじりアイドルの「大汚点」(9)波瑠の色っぽい吐息にびっくりぽん!
今でこそ演技派の定評がある小池栄子だが、02年に公開された映画「模倣犯」では、尻軽な女子大生役を熱演している。車の助手席で声をかけられた男の下腹部に顔を埋めてむしゃぶりつく小池は、「お前、すぐそんなことやってんのかよ」とからかわれ、男を引っぱたく。それに怒った男が、車の窓に小池の顔を叩きつけること数回、圧死させられてしまうのだ。登場からわずか3分ほどの“昇天”だった。
高視聴率で終了したNHK朝ドラ「あさが来た」で、全国にその名を知らしめた波瑠。そんなシンデレラにも“びっくりポン”な過激作品が存在する。
「13年に出演した映画『みなさん、さようなら』では、これまたブレイク中の濱田岳を相手に、胸を揉まれ、下半身をまさぐり合い、色っぽい吐息で身悶えする艶技を熱演しています」(映画ライター)
Iカップグラドルとして一世を風靡した相澤仁美は、09年2月、素人時代の艶系DVD出演疑惑が「BUBKA」に掲載された。1万円で手ブラを見せたり、“玩具”をしゃぶる程度ではあったが、相澤は表立った活動を控えることとなった。
当人たちは、「何であんなことしたんだろう」と今ごろ頭を抱えているのだろうか。
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

