「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→私みたいになるな!しくじりアイドルの「大汚点」(9)波瑠の色っぽい吐息にびっくりぽん!
今でこそ演技派の定評がある小池栄子だが、02年に公開された映画「模倣犯」では、尻軽な女子大生役を熱演している。車の助手席で声をかけられた男の下腹部に顔を埋めてむしゃぶりつく小池は、「お前、すぐそんなことやってんのかよ」とからかわれ、男を引っぱたく。それに怒った男が、車の窓に小池の顔を叩きつけること数回、圧死させられてしまうのだ。登場からわずか3分ほどの“昇天”だった。
高視聴率で終了したNHK朝ドラ「あさが来た」で、全国にその名を知らしめた波瑠。そんなシンデレラにも“びっくりポン”な過激作品が存在する。
「13年に出演した映画『みなさん、さようなら』では、これまたブレイク中の濱田岳を相手に、胸を揉まれ、下半身をまさぐり合い、色っぽい吐息で身悶えする艶技を熱演しています」(映画ライター)
Iカップグラドルとして一世を風靡した相澤仁美は、09年2月、素人時代の艶系DVD出演疑惑が「BUBKA」に掲載された。1万円で手ブラを見せたり、“玩具”をしゃぶる程度ではあったが、相澤は表立った活動を控えることとなった。
当人たちは、「何であんなことしたんだろう」と今ごろ頭を抱えているのだろうか。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→ゴールデンウィークが明けても再起の見通しが立たず、長すぎる空白期間を過ごしているのは、左内腹斜筋肉離れでリハビリ中のヤクルト・山田哲人内野手である。沖縄・浦添キャンプのシートノック中に脇腹の張りを訴え、戦線離脱。5月になっても打撃のひねり動...
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