WBC準々決勝が行われたローンデポ・パークの三塁側ダグアウト。指名打者の大谷や控え野手がベンチ最前列に陣取り、グラウンドに向かって声をかける姿が、配信中継画面に映し出された。そのすぐ後ろに陣取っていたのがA氏だ。 「Aは侍ジャパンの公式ジャ...
記事全文を読む→絶対王者も驚愕!羽生結弦に先駆けて宇野昌磨が成功させた前人未到の新技とは?
フィギュアスケートの国際試合として新設された「3大陸(北米、欧州、アジア)対抗戦 コーセー・チームチャレンジカップ」がアメリカ・ワシントン州で開催された。アジア、北米、欧州の大陸ごとの団体戦で得点を競うこの大会で宇野昌磨が偉業を達成。世界を驚かせた。
「宇野は22日のSP、23日のFSの両方で、ISU(世界スケート連盟)公認の公式試合でこれまで誰も飛んだことのない、4回転フリップを成功させたのです」(スポーツ紙記者)
ジャンプには踏み切り、エッジ、入り方の違いなどにより難易度の異なる6種類がある。最も難易度の高いのは、浅田真央の得意技で知られるアクセル。ついで、ルッツ、フリップ、ループ、サルコウ、トゥループだ。羽生結弦は4回転ではトゥループとサルコウを跳び、ループジャンプを演技に取り入れようとしているが、フリップはまだ跳んでいない。
「宇野がまだ誰も跳んだことのない4回転フリップを跳んだことは、羽生には衝撃だったでしょう。また、後半で4回転を2本跳んだことでも羽生を上回りました。絶対王者の自負があり、負けん気の強い羽生は、自分が達成していない偉業を2つも宇野に先を越され、来季のリベンジを誓っているに違いありません」(前出・スポーツ紙記者)
絶対王者の羽生を追いかける期待の新鋭。早くも来シーズンが楽しみだ。
(芝公子)
アサ芸チョイス
阪神ファンゆえに、イジメにあう。そんな子供時代を過ごしたのは、タレントの千秋だ。今でこそ猛烈な阪神ファンのタレントとしての地位を築いているが、そこに至るまでにはツライ体験があったという。それは3月14日の「せやねん!」(MBSテレビ)で、W...
記事全文を読む→毎年ホワイトデーにオリコンニュースから発表される「男性が選ぶ恋人にしたい有名人ランキング」。19回目となる今年の1位に輝いたのは、吉岡里帆だった。5年連続1位獲得により、吉岡は今回で「殿堂入り」となった。庇護欲をくすぐる困り顔、柔らかそうに...
記事全文を読む→小栗旬が年内公開の日米合作映画「バッド・ルーテナント:トウキョウ」で、ハリウッド女優リリー・ジェームズとダブル主演する。同作は1992年の「第45回カンヌ国際映画祭」で話題になった映画「バッド・ルーテナント/刑事とドラッグとキリスト」(アベ...
記事全文を読む→

