芸能

米倉涼子 離婚協議ドロ沼化のウップンをある方法で発散中!

20160505_12j-2

 13年ぶりの時代劇ドラマに挑んだ米倉涼子(40)。私生活では夫と離婚協議中で昨年末には、夫に手切れ金を支払うことも報じられた。しかし米倉は、そのうっぷんをある方法で晴らしていたのだ!

 米倉が主演として挑んだのは、4月8日に放送した松本清張原作の「かげろう絵図」(フジテレビ系)。米倉といえば、これまで「黒革の手帖」「けものみち」「わるいやつら」の「3部作」(いずれもテレビ朝日系)で悪女を演じている。清張作品との相性は抜群なのだが、すでに制作発表会見の装いからも意気込みが伝わってきた。

「太腿の奥までチラチラ見えるほどのミニドレスを着ていました。黒をベースにしていたので、真っ白な太腿が映えて抜群に色っぽかったです」(芸能記者)

 本作で米倉が演じたのは大奥に潜り込むスパイ。着物とはいえ立ち回りも艶やかで、剣を振り上げた時に二の腕を突き出し、袴から白い脛を見せるなど、明らかに露出を意図していた。背景には私生活で抱えた離婚問題があるようだ。

 米倉は14年末の2歳年下の実業家との電撃結婚から3カ月で別居。昨年4月に「週刊文春」が夫によるDV疑惑が原因であることを報じた。現在も離婚協議が続いているようだが、昨年末には早期解決のため米倉が夫に「慰謝料」という形の手切れ金を支払うことも報じられている。

 しかし、別れたくても別れられないドロ沼的状況とは逆に、米倉の衣装はどんどん“身軽”になった。プライベートのうっぷんを脱ぐことで発散していると明かすのはある芸能関係者だ。

「代表作『ドクターX』(テレ朝系)では、シーズンごとにスカートがどんどん短くなっています。露出を増やすことで、夫に『もう戻らない』とアピールをしているのです」

 それが証拠に米倉は打ち合わせなどで、こんな大胆な発言をしているという。

「私の体の一部を見て喜んでもらえるならうれしいですね」

 今年も放送される「家政婦は見た!」(テレ朝系)では、入浴シーンや着替えのシーンなどふんだんに用意されているという。しかし米倉は、テレビ放送のHシーンにも一切クレームをつけないばかりか、むしろ、

「こうやったほうが胸の膨らみが強調されるんじゃないの?」

 と、みずからアイデアを出すほど積極的なのだ。待ち時間中もストレッチに余念がなく、鏡の前に立って脚を頭上に上げて180度の“御開帳”も行っている。真夏でも白湯を飲み、

「体調を活発にすれば肌も衰えないし、たるみを抑えられる」

 とH露出のために体質改善さえいとわない。もはや「癖」のレベルに達した米倉の、さらなる一肌脱ぎに期待したい。

カテゴリー: 芸能   タグ: , , , ,   この投稿のパーマリンク

SPECIAL

アサ芸チョイス:

    飲み続けていたら夜もイキイキしてきた!?口コミで話題の「活力アミノ酸(R)DX」とは?

    Sponsored
    213053

    コロナ禍という長いトンネルも徐々に出口が見え、昨今は人々の社会活動も活発的になってきた。連休は「久々にゴルフに出かけた」「家族サービスで国内旅行をした」といったパパ世代の諸兄も多いのではないだろうか。在宅勤務から勤務へ徐々に回帰する企業も増…

    カテゴリー: 特集|タグ: , , , |

    出会いのカタチもニューノーマルに!「本気で結婚したい」男がやるべきこと

    Sponsored
    168750

    「結婚はしたいけど、もう少し先でいいかな……」「自然な出会いを待っている……」と思いながらも、「実は独りが寂しい……」と感じてはいないだろうか。当然だ。だって男は弱いし、寂しがりだから。先の“言い訳”じみた考えも、寂しさの裏返しのようなもの…

    カテゴリー: 特集|タグ: , , |

    テストコアNO3が若者から評判なワケは?理由と口コミ調査

    Sponsored
    184479

    男性の性の悩みといえば、中高年世代のイメージが強い。ところが今、若者の半数近くが夜のパフォーマンスに悩みを抱えている。ヘルスケアメディアの調査(※1)によって、10代から30代の44.7%が「下半身」に悩みを抱えているという衝撃の実態が明ら…

    カテゴリー: 特集|タグ: , , , , , |

注目キーワード

人気記事

1
川島なお美「前貼りなし」で挑んだ古谷一行とのベッドシーン「入っていた」伝説
2
柴咲コウ&吉高由里子に惨敗!「荷が重すぎた」新木優子の「ガリレオ」演技
3
香川照之と長谷川博己が一触即発?「小さな巨人」現場が険悪ムードなワケ
4
「やめてーー!」足立梨花が「正面・バック・女性上位」ハメ映像漏洩に大絶叫
5
「安倍国葬」裏で勃発!銃撃事件映画を巡るラサール石井と三浦マイルド「罵倒応酬」