もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→欅坂46ファンが感動!ナオト・インティライミが番組で見せたイケメン行動とは?
現在、話題沸騰中の人気アイドルグループ・欅坂46と共演し、ちょっとした言動がきっかけで某男性アーティストが欅坂ファンから支持を集めている。
欅坂は4月22日に放送された生放送音楽番組「ミュージックステーション」(テレビ朝日系)に初出演。昨年8月に結成されたばかりで、メンバーたちも1年前は一般の女の子だっただけに、やはり全体的な雰囲気は硬めで、メンバーたちの表情も緊張気味。
パフォーマンス前のトークで緊張していると話していたセンターの平手友梨奈の目の下にはくまが確認でき、睡眠不足なのでは?とファンたちも心配していたほどだった。
しかしいざ出番を迎えると、堂々したステージを披露。圧倒的な存在感を放つ平手がツイッターでトレンド入りするなど絶賛されていた。
もちろん、欅坂ファンたちにも大満足のパフォーマンスだったようだが、ファンたちの中でもう一つ話題になっているのが、欅坂のパフォーマンスを共演者の中で最も近くで見ていたナオト・インティライミの言動だ。ナオトの出番は欅坂のすぐ後だったため、ステージセット的に欅坂と向き合う形で待機。欅坂のステージ終了後に間髪入れずにナオトのパフォーマンスがスタートしたのだが、自分の楽曲のイントロが流れて始めているにも関わらず、ナオトは彼女たちに拍手を送っていたのだ。
「2組のアーティストが連続で歌唱するのは毎週のように同番組ではあることですが、大抵は2組目に歌唱するアーティストは、1組目が終わった時点で自分の世界に入っていますから、あの間で拍手を送るアーティストは少ない。しかも、大御所アーティストに対してならまだしも、欅坂に対して拍手をしていたのはビックリしました。ちょうど1年前の昨年4月には、欅坂のお姉さんグループの乃木坂46も『MUSIC FAIR』(フジテレビ系)でナオトと共演していますが、メンバーの高山一実が持ちネタの『ポジピース』について解説した時や秋元真夏が一芸を披露した時にもノリノリでリアクションをとって、スタジオを盛り上げていました。それに続いての今回の対応にも優しさが感じられ、欅坂ファンにも好印象を与えたようですね」(アイドル誌ライター)
実際のツイートを拾ってみても「ナオトは本当に優しすぎる! イケメンやな」「曲はピンとこないけど女性ファンが多いのもうなずける」「これからはナオトを推します!」と称賛されている。
まだ音楽番組への出演も少ない欅坂だけに、ファンたちも身内(?)を見るような気分で画面とにらめっこしていたようなので、ナオトの些細な優しさに嬉しくなり、胸を撫で下ろしたようだ。
(石田安竹)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

