吉井理人監督が本拠地に戻って、6月30日から再びロッテと激突。6月28日のオリックス戦では今季初の5連勝を逃がしたが、チーム改革は確実に進んでいるとみていいだろう。「6月28日の先発投手は藤井聖でした。5回1失点、ナイスピッチングとは言えま...
記事全文を読む→ダイエットはやめた?筧美和子の肥大化をグラビアファンは大歓迎!
どうやら筧美和子のバストはいまだに成長中のようだ。4月25日発売の「FLASH」に掲載された撮り下ろしグラビアにて、これまで以上にボリューム感を増したバストが披露されている。肩周りや腰回りのがっしり感も強まってはいるものの、このゴージャスボディにグラビアファンは大喝采を送っているのだ。そんな筧について芸能ライターが指摘する。
「昨年6月からダイエットを始め、10月には引き締まった体をインスタグラムで披露していた筧ですが、1月には旅行中のタイで胸元を露わにした記念写真を公開。どうやら年末あたりに意識が変わったようです。一時はグラビア出演も減らしていましたが、最近は積極的にバストをアピールしており、テレビ番組ではHKT48指原莉乃に鷲掴みさせたことも。自分にとって最大のウリがバストだということをあらためて自覚したのかもしれません」
グラビアファンには筧がモデル業にシフトしたことを残念がっていた者も少なくない。だが女性誌の専属モデルこそ今後も続けていくようだが、活動の軸足はグラビアに戻していきそうな雰囲気だ。その狙いについて女性誌のライターはこう推測する。
「いくらダイエットしても、筧さんの胸はモデルを務めるには大きすぎます。あれでは用意された衣装が入らないことも多く、彼女が登場するページを見るとニットや前開きシャツばかりなのが現実です。ただ、脚はすらっと長いのでズボンが似合いますし、大きすぎる胸も同じ悩みを持つ女性は少なくないので、私服の着回しチェックといった需要は根強いはず。他のモデルにはない強みである胸を強調したほうが、モデルとしても長続きしそうです」
いわば「原点回帰」ということか。芸術品とさえ呼べるほどの存在感を放つバストの持ち主ゆえ、隠すのではなく積極的に見せていくことこそ、筧がモデルとしてもタレントとしてもさらに上を目指すのに最適な判断なことは間違いなさそうだ。
(金田麻有)
アサ芸チョイス
中道改革連合の伊佐進一衆院議員(比例近畿ブロック)というと、青いスパンコールのジャケットや華やかな蝶ネクタイといった「派手な服装」をしていることで有名になった。最近は自民党総裁選での中傷動画疑惑をめぐり、国会で高市早苗首相を積極的に追及して...
記事全文を読む→超親密を保っていたアメリカのトランプ大統領とイタリアのメローニ首相が突然、激しく罵り合う。一枚の写真がきっかけだった。トランプ大統領はフランスで開催されたG7サミットでの「出来事」を、イタリアのテレビインタビューで、次のように明かしたのであ...
記事全文を読む→AI支援の標的追尾、電子戦、ジャミングを避ける光ファイバー式FPVドローンまで登場したウクライナ戦線。その塹壕で兵士が最後に手にするのは、ミサイルでもレーザー兵器でもない。なんとも小さな道具だった。FPVドローンとは、操縦者がゴーグル越しに...
記事全文を読む→

