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記事全文を読む→「ママタレ」中山エミリ、中途半端な立ち位置で女性にも男性にも需要なし?
出産後の中山エミリが親子で一糸まとわぬ姿を──。
報道陣へ向け、こんな触れ込みでスキンケアブランドのイベントが行われた。
男性報道陣は期待に胸と股間を膨らませながら会場に駆けつけたが、蓋を開けて見れば肩を露わにして娘を抱きしめ、ニッコリと微笑む中山の画像のみ。もちろんバストトップやヒップを見せることもなく、報道陣を大いにガッカリさせた。
出産後も変わらぬ美しさをキープしている中山だが、無名時代には“セミ”での艶ショットを披露していたことはあまり知られていない。アイドル誌のライターが当時の話を述懐する。
「安達祐実が主演を務め、『同情するなら金をくれ!』の決めゼリフが流行語にもなった、ドラマ『家なき子』(日本テレビ系)のPart2での一コマです。ストーリーの中で当時未成年だった中山が、義理の父親から風呂を覗かれたうえに関係を迫られ、拒むとタオル一枚で何も着ないまま外に追い出されるというお宝シーンがありました」
しかし、同ドラマのシーンが見られるのはレンタルまたは中古のみで、発掘するのは難しいとのこと。
中山の「スキンケア」PRが女性にどれほど受け入れらるかは未知数だが、熾烈なママタレ戦線に飛び込むよりも、再び大胆な姿でオジサンたちの心を掴んだほうが良さそうだが‥‥。
(佐藤ちひろ)
アサ芸チョイス
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