もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→嫁気取りか!安藤美姫の打算ありまくり「母の日メッセージ」に批判殺到
テレビに出演しては奔放な発言を繰り返し、そのたびにネットを騒がせている元フィギュアスケーターの安藤美姫が、またもやネットで話題になっている。
「母の日に自身のインスタグラムで自分の母親と、交際中であるスペインのフィギュアスケーター、ハビエル・フェルナンデスの母親、それぞれにメッセージを送ったのです。フェルナンデスの母親には『母の日 スペインのママ、ありがとう』というメッセージとともに、フェルナンデスの両親と3人で写った写真をアップしていて、ファンからは絶賛の声が多数あがっています」(週刊誌記者)
優しい心遣いだが、アンチファンも多い安藤。個人的にメッセージを送ればすむだろうという意見のほかに「嫁気取り」などといった批判の声も、ネット上には見受けられる。
「まず、母の日だからといって結婚しているわけでもないのに世間にアピールする意味がわかりません。さらにスペインの母の日は5月の第1日曜日。本当に心遣いがあるのなら、5月1日にメッセージを送ってもよかった。安藤は4月に出演したバラエティ番組で、フェルナンデスから“マイプリンセス”と呼ばれていると明かし、『ここまで応援できないカップルはいない』『外国人男性との交際をステータスにしている典型的な女』などと叩かれました」(女性誌記者)
お騒がせで話題になることで、また自身のメディア出演が増えるという、安藤なりの計算なのかもしれない。
(大門はな)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

