8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→「熱いアラフィフ」は需要なし!?織田裕二がドラマ界からついにリストラ?
2010年に一般女性と結婚して14年に第一子が誕生。プライベートが忙しいのか、近年、映画やドラマで見かけなくなった織田裕二。最近の活動といえば、「オープンハウス」のCMで犬になったり、「イーデザイン損保」のCMで背広を羽織ったりしているくらいだ。
「織田は長男が生まれてから仕事をセーブしているのは事実ですが、実は俳優として使い勝手が悪いために仕事が減っているんです。織田はアラフィフですが、同年代の江口洋介が演じるような父親役が似合いません。かといって、同じく同年代の吉川晃司が演じるような会社の重役も似合わない。ハマる役といえば、織田が現在キャラクターを務めている『佐川急便』や缶コーヒーのCMで演じているような、熱さやガッツのあるビジネスマンくらい。ところが、映画やドラマで熱さやガッツのあるアラフィフビジネスマン像は、ほぼ脇役です。織田の事務所は織田に脇役はさせませんから、必然的に映画やドラマの仕事は減り、熱さやガッツをセールスポイントにしている商品広告の仕事が増えているんです」(広告代理店関係者)
織田はこれまでに「東京ラブストーリー」(フジテレビ系)では優柔不断な永尾完治役、「踊る大捜査線」シリーズ(フジテレビ系)では熱血漢の青島俊作役など“当たり役”恵まれてきた。しかし新たな当たり役を入手するには、俳優としてひと皮むける必要がありそうだ。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

