大谷翔平を率いて大会連覇がかかる「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」をめぐり、ラジオ局が水面下でつばぜり合いを繰り広げている。 今回、地上波テレビ中継の実現が不可となった一方で、ラジオではニッポン放送が日本戦全試合の中継を早々に...
記事全文を読む→“スキャンダル王”明石家さんまの目下の遊び場は大阪の高級カラオケ店?
これまで数々の熱愛スクープで芸能界きってのスキャンダル王として名高い明石家さんま。だが、マスコミの間で彼が誰よりもスゴイと言われるのは報道後の対応である。
「一般的に報道があれば、本人はあまり多くを語らないというのが基本のスタンスで、芸人でも共演者からいじられる程度が関の山。しかし、さんまさんは別格。自分から報道をネタにして、なおかつ笑いもしっかり取るわけですから、まさに神対応ですよ。そのへんの芸能人とは全く次元が違いますよね。いくらスキャンダルが出されても笑いに消化する技術は他の芸人たちも見習ってほしいものです」(週刊誌記者)
還暦を迎えたさんまだが、年齢を感じさせない夜遊びは現在も健在だ。しかし、最近は東京ではなく大阪の夜に目撃されるケースが多いという。
「大阪ミナミの繁華街にある某高級カラオケ店は、さんまさん御用達のお店。夜になるとたびたび若い女の子を連れてこの店で遊んでいます。さんまさんは関西ローカルで自身の番組を持っていますから、収録前夜か収録後の夜に大阪で遊ぶことが多いのでしょう」(在阪テレビ局関係者)
さすがのスキャンダル王も、東京でのマスコミ報道にはほとほと嫌気がさしているのかもしれない。
アサ芸チョイス
ハックション!そんな忌々しいくしゃみの音が、日本列島を包み込む季節がやってきた。だが今年は少し様子が異なっているようだ。政府がブチ上げた「花粉症解決に向けた杉林の伐採・植え替え」が全国で本格化。長年、花粉症という国民病に苦しんできた人たちに...
記事全文を読む→小学館の漫画アプリ「マンガワン」をめぐる問題が、波紋を広げている。発端は、過去に児童買春・ポルノ禁止法違反で罰金刑を受けていた漫画家が、別名義で新連載を開始していたことだ。編集部は起用判断の不備を認め、当該作品の配信停止と単行本の出荷停止を...
記事全文を読む→Appleが「iPhone 17e」を3月2日に発表した。価格は9万9800円(256GB)だ。前世代から価格を据え置きながら、最小ストレージを128GBから256GBへと倍増させた。半導体価格が高騰する中で、これは評価していい。A19チッ...
記事全文を読む→

