もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→まるで生まれたての子鹿?川田裕美の“ドジっ子スキップ”に視聴者がキュン死
フリーアナウンサーの川田裕美がテレビ番組の中で見せたスキップが評判を呼んでいる。
その番組は5月28日に放送された「世界一受けたい授業」(日本テレビ系)の1コーナーで、元マラソン選手の増田明美が楽しく続けられるスーパージョギング術を教えるというもの。川田アナがスキップを披露したのだが、まともにステップが踏めずとてもスキップとは言えない失態をお茶の間にさらしてしまったのだ。
交互に足を上げることができず、その姿はまるで生まれたての子鹿のよう。あまりのひどさに司会のくりぃむしちゅー・上田晋也からは「もうやめろ!」とキツいツッコミを入れられる始末。見かねた増田がホイッスルでリズムを取ってあげるものの改善の兆しは一向に見られず、運動音痴であることを露呈してしまった。
「ところがこのヘンテコスキップが可愛いすぎるとして、彼女の評価がうなぎのぼりになっています。確かにこのひどいスキップを見ると守ってあげたくなるような気持ちになりますね。ネットでは『キュン死しそう』『ドジっ子のようで萌えた』という意見も出ています」(テレビ関係者)
今後はスキップしながらニュースを読んでくれたらありがたい。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

