8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→TOKIO松岡昌宏、日テレ尾崎里紗アナへの「バナナプレイ」に批判殺到!
7月2日に音楽番組「THE MUSIC DAY 夏のはじまり。」(日本テレビ系)が放送された。同番組でアシスタントとして出演した尾崎里紗アナに、視聴者から注目が集まっていた。
「尾崎アナは、ホステスバイトで内定取り消しとなり裁判を起こした笹崎里菜アナと同期入社です。そんな彼女は、昨年の入社した頃に比べると、現在は顔や腕周りが非常にたくましくなっているため、久々にその姿を見た視聴者からは驚きの声があがりました」(テレビ誌記者)
今回、尾崎アナの衣装はノースリーブだったため、視聴者からは「二の腕がムチムチだ」「ぬいぐるみのよう」と、その体型に注目が集まった。
さらに放送中、TOKIOと尾崎アナのある絡みが、女子アナファンを激怒させているという。
「TOKIOの出番が訪れた際、メンバーの松岡昌宏が突然バナナを取り出し、意味深な表情で尾崎アナに食べさせたのです。このパフォーマンスが羞恥プレイだと大きな話題を呼び、彼女がバナナを艶っぽく頬張っているキャプチャー画像がネット上で拡散されました。一方、尾崎アナのファンからは『なぜ彼女がこんな下品なことをやらされるの!?』『強要されて断れなかったのだろう』『放送事故レベル』と卑猥なイメージが付いてしまったことに激怒する声があがりました」(前出・テレビ誌記者)
日本テレビに入社して今年で2年目となる尾崎アナ。笹崎アナの陰に隠れて話題となることが少なかっただけに、イメージはともかく騒動になったことで知名度が上がれば良いが‥‥。
(森嶋時生)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

