地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→若槻千夏、劣化が加速して44歳アスリートよりセーラー服姿が似合ってない!
7月18日放送の「しくじり先生 俺みたいになるな!! 3時間スペシャル」(テレビ朝日系)にて、今年32歳を迎えた若槻千夏の劣化ぶりが赤裸々に明かされた。
同番組では女性ゲストにセーラー服を着せることが恒例。若槻と共演したのは19歳で女優の小芝風花、44歳でスピードスケート五輪銅メダリストの岡崎朋美、そして69歳のベテラン女優あき竹城だったが、女性陣4人のなかで若槻の見た目が最も厳しかったというのである。テレビ誌のライターが語る。
「昨年まで女子高生だった小芝や、老齢ゆえにそのコミカルさがハマっていた竹城に対し、若槻のセーラー服姿には無理がありすぎました。トレードマークの銀髪は若作りに見えてしまい、肌質も厚化粧なのが明らか。夜のお店の制服コスだとしても、お客さんが引きかねないほどの厳しさを露呈していましたね。20代のころは若者ファッションの牽引役で、今で言えばきゃりーぱみゅぱみゅのような影響力を誇っていたのに、それがすでに遠い昔のことだと実感せざるを得なかったのです」
ただ見た目の厳しさで言えば、44歳にして髪型を二つ結びのお下げにしていた岡崎も相当なものだったはず。だがテレビ誌のライターはこんな見方を示す。
「岡崎に関しては、いい年の取り方をしていると感じた視聴者も多かったはずです。番組中は笑顔を絶やさず、1998年の長野五輪で全国を魅了した『朋美スマイル』が健在なことをアピール。もともと目鼻立ちがクッキリした顔つきなので、化粧で無理やりカバーしている様子もなく、年齢相応の美貌を発揮していました。番組では手前に岡崎、奥に若槻と二人が一緒に映る場面も多かったのですが、その並びだと岡崎のほうが明らかに輝いて見えましたね」
得意のトークでは円熟味すら加わってきたものの、ルックス面では加齢による衰えを隠しきれない若槻。今回の「しくじり先生」では、アスリート界きっての美人と共演したことが大きな誤算だったようだ。
(金田麻有)
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

