車の「ドアバイザー」はいるのか、いらないのか。この議論は何年経っても終わらない。かつては新車を買えば、当たり前のように付ける人が多かったが、最近は必要性や見た目を理由に、あえて装着しない人がいる。一方で、雨の日の換気や夏の猛暑対策、燃料代の...
記事全文を読む→浜崎あゆみ、AAA浦田直也との抱擁キス写真公開に「話題作りに必死すぎ」と失笑
最近は歌手としてよりも、容貌の劣化や激太りなどマイナスの話題ばかり伝えられる浜崎あゆみ。そんな声を吹き飛ばそうと思ったのだろうか、世間の注目を浴びることが確実な写真をインスタグラムで公開した。
7月25日に浜崎が「今日は目に入れても全く痛くない可愛い弟のアリーナツアー最終日 in 仙台」という文章と共に投稿したのは、パフォーマンスグループAAAのリーダーである浦田直也との抱擁キスシーン。
浦田が浜崎を後ろから抱きかかえ、浜崎の頬に唇を寄せている。当の歌姫はまぶたを閉じて、まるでキスをおねだりするように唇をとがらせている。
「浜崎は浦田を『弟』、浦田は浜崎を『姉』と呼ぶ姉弟のような関係で、これまでにも仲の良いところを公開してきました。そのため熱心な浜崎信者であれば驚くこともないのですが、2人をよく知らない人が見たら、浜崎に新恋人ができたのと仰天するかもしれません」(週刊誌記者)
衝撃的な写真で一般人の耳目を集めようという魂胆が透けて見えるようだが、そんな目論見はもう通用しないようだ。ネットでは「話題作りご苦労様です」「ここまでくると哀れ」「必死過ぎて笑える」という声で溢れている。
「浜崎はもう何をやっても逆効果でしょうね。インスタグラムでは『仲良そうでうらやましい』とか『2人ともステキ』といった信者のコメントばかりなので、そういった意見しか目に入ってこないのかもしれません」(マスコミ関係者)
かつての歌姫の迷走はまだまだ続きそうだ。
アサ芸チョイス
巨人がセ・パ交流戦15試合消化時点で9勝4敗2分と、白星を積み重ねている。パ・リーグ球団がセ・リーグ勢を圧倒する交流戦で、巨人はセで唯一、大きく勝ち越している。阿部慎之助前監督から引き継いだ橋上秀樹監督代行の、調子がいい選手をとにかく使うス...
記事全文を読む→まさにハチの巣をつついたような騒ぎになっている。昨年までロッテ監督だった吉井理人氏が、楽天の新監督に就任することが決まったからだ。混迷を極める楽天らしい、シーズン途中という異例のタイミングである。そんな中、楽天は6月17日の午前中に仙台市内...
記事全文を読む→阿部慎之助前監督が去った巨人は、橋上秀樹代行体制で臨んだセ・パ交流戦に、セ・リーグ球団で唯一、勝ち越した。6月19日からはリーグ戦の再開となるが、ここに元巨人1軍打撃チーフコーチが爆弾を投下した。野球解説者・愛甲猛氏のYouTubeチャンネ...
記事全文を読む→

