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記事全文を読む→加護亜依、誤字だらけの結婚報告は「ちゃんと見てくれる人」が周囲にいない証拠!?
8月8日、元モーニング娘。の加護亜依が再婚したことを発表した。長く不遇の時期を過ごしてきただけに、ファンからは「今度こそ幸せになってほしい」という声が上がっている。加護自身もブログで「やっ~~と幸せを掴んだ気がします」と喜びを綴っているが、そんな幸せムードが吹き飛ぶようなミスを加護自身が犯していた。
マスコミ各社にファックスで送った結婚報告の中に「先日 入籍した事を ご報告させて頂きます」という一文があるのだが、「告」の下を「口」ではなく「日」にしてしまうという凡ミスをしているのだ。この報告は加護のHPにも掲載されたため、万人の目に触れることになってしまった。
「加護は12歳で芸能界デビューしたので、漢字が書けないのも致し方ないのではないでしょうか。特に若いコはスマホ世代で漢字を書く機会もほとんどありませんし。ただ、結婚発表で間違えてしまうという脇の甘さはなんとかしたほうがいいと思います」(マスコミ関係者)
間違いを指摘されたのか、現在は文字が修正された報告書が公開されている。とはいえ、事はそう簡単に済ませるべきではないと大手芸能プロ関係者は指摘する。
「喫煙騒動や自死未遂によって波乱の人生を歩んでしまったのは、彼女をしっかり見てあげる人がいなかったことが理由です。今回のミスが世に出てしまったのは、加護をきちんと指導してあげる存在が今もいないことを示しています。一応、中野浩一夫妻が後見人のような立場になっていますが、それもどこまで頼りになるのか‥‥。結婚相手が加護をいい方向に導いてくれればいいのですが」
加護ちゃんにはきちんと幸せになってほしいものだ。
アサ芸チョイス
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