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記事全文を読む→加藤綾子が柔道メダリストとの五輪中継で禁断の黒歴史を掘り起こされ大慌て
熱戦が続くリオ五輪。テレビ各局では活躍した選手たちの声を生中継でダイレクトに届けている。
今大会、日本にとって最初のメダリストとなった女子柔道の近藤亜美選手。大会前から“カトパン似”の美人選手として話題になっていた彼女は、各局の番組に引っ張りだこだ。メダルを取った翌日には、加藤綾子が司会を務める「スポーツLIFE HERO’S」(フジテレビ系)にも衛生中継で出演した。
現地の宮澤智アナが「ある人に似てると言われませんか?」と近藤選手に振ると日本のスタジオは大盛り上がり。笑顔で「10年前の私に似てます」と語ったカトパンだが、これが落とし穴。すかさず佐野瑞樹アナに「週刊誌に出ていた頃!」とツッコまれ、しどろもどろになった。
何度も週刊誌に取り上げられている「カトパンの過去」といえば、ホストと付き合っていたとされるガングロ金髪ギャル時代。厳密には10年以上前だが、思わぬところで、昔の姿を掘り起こされて、大慌てするのも無理はない。
その後、スタジオの篠原信一氏が近藤選手に「金メダルとったらカトパンになれるから」と語ってオチがついた同コーナー。カトパンにとっては思いもよらぬ事態であった。
(白川健一)
アサ芸チョイス
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