もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→狩野英孝の実家神社が台風で大破!「女遊びは控えろ」という神のお告げ?
東北地方に上陸し猛威をふるった台風10号が、ピン芸人・狩野英孝の実家である宮城県栗原市栗駒の櫻田山神社に絶大な被害をもたらしていたことが明らかになった。
台風の強風によって敷地内のカラマツが近くに立つサクラを巻き込み拝殿に倒れ、屋根が大破する大事故となった。
「カラマツは高さ25メートル太さ4メートルを超える巨木で、管理を任されていた狩野の母親は倒れるとは思っていなかったそうです。それが倒されたのですから、台風の威力は相当なものだったのでしょう。ケガ人が出なかったのがせめてもの救いです」(地方紙記者)
神主の資格を取得し、神社を継ぐ意思を示している狩野はツイッターで「神社の木が折れて屋根に直撃。また修理が大変」と投稿している。
2008年の岩手・宮城内陸地震で鳥居が崩れる被害を受け、2011年の東日本大震災でも被災。そして今回の被害と災難続きに狩野に対して同情する声もあるが、ネットではむしろ狩野のせいではないかと揶揄する声も囁かれている。「女遊びを繰り返してきた天罰」だとする意見や、「加藤紗里の呪いではないか」とオカルトチックな説が飛び出しているのだ。
「木は古くから『神木』として神様が宿る所や、神域を守るものとされてきました。空に向かってまっすぐ伸びる姿から、男性の下半身のメタファーとして信仰を集めるケースもあります。それが倒れて被害を与えたわけですから、何らかの啓示であると考える人が出てもおかしくありません。『女遊びは控えよ!』というお告げかもしれませんね(笑)」(週刊誌記者)
神様の声は神主・狩野に届くだろうか?
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

