30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→シャイア・ラブーフがスピルバーグ監督を「全盛期を過ぎた」「期待外れ」と批判
シャイア・ラブーフがスティーブン・スピルバーグを批判するようなコメントをした。「ディスタービア」「トランスフォーマーズ」「イーグル・アイ」などスピルバーグの運営するドリームワークス製作映画やその親会社であるパラマウントによる「インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国」など、何本もスピルバーグ関連作に出演してきたシャイアだが、スピルバーグが全盛期を過ぎていたと感じ、期待外れだったのだという。
シャイアはヴァラエティ誌に「僕にとってスピルバーグはゴールだった。ところがいざ会ってみたら、夢に描いていたスピルバーグではなかったんだよ。キャリアの異なるステージにいる違ったスピルバーグだったんだ。監督というよりは会社の社長だったのさ」と振り返る。
シャイアはその当時の自分が俳優として身動きが取れないように感じていたそうで、「スピルバーグの撮影現場っていうのはすごく違うんだ。すべてが綿密に計画されているんだよ。37秒後にこのセリフを言わなきゃいけないとかね。そんなのを5年間もやっていると、自分の仕事が何なのかわからなくなってくるもんさ」と語った。
スピルバーグと作った映画が嫌いだというシャイアだが、その中で唯一、「トランスフォーマー」だけは気に入っているという。しかし、「インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国」に関しては、世界中で8億万ドル(約811億円)近くものヒットになったにもかかわらず、不成功だったとして、「1年半も役作りをしたのに、公開されたら自分のせいにされるんだ。あれにはすごく傷ついたね」と続けた。
アサ芸チョイス
今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→巨人の絶対的守護神ライデル・マルティネスが、早ければ4月3日からのDeNA3連戦から出場登録されるという。WBC後の帰国以降、外国人選手の出場枠問題が再注目されているだが、「結論」はすでに出ているようだ。「打撃好調のキャベッジ、ダルベックを...
記事全文を読む→ヤクルトスワローズが4月2日の広島戦に勝ち、開幕5連勝を飾った。そこでクローズアップされたのが、巨人・阿部監督の采配だ。同日の中日戦、9回に反撃して「あと1点」のところまで迫ったが、中日に逃げ切り勝ちを許してしまった。キャベッジに適時打が出...
記事全文を読む→

