11月に入り、朝晩の冷え込みが一段と身に染みるようになると、仕事帰りの赤提灯や大衆酒場で恋しくなるのが、湯気立ち上る燗酒だ。夏場の冷酒一辺倒から温かい日本酒へシフトする左党が増える時期だが、暖簾をくぐって開口一番「とりあえず熱燗で!」と大雑...
記事全文を読む→ウエンツ瑛士も視聴拒否!坂口杏里の艶系ビデオを「観たくない」理由とは?
タレント坂口杏里の艶系ビデオ出演が決定し、ワイドショーでもその話題が取り上げられることもあり、当然のようにそれについて言及する著名人も増えてきた。
坂口の元交際相手のバイきんぐの小峠英二は、9月11日に行われたラジオの公開放送イベント「アッパレ オレたちゴチャ祭り」で、相方の西村瑞樹が「(ビデオが)出たら観る」と宣告されたことを明かし、「買ったら貸してくれって言ってます」と面白おかしくコメントする余裕を見せた。
元カレとしてさり気なく作品を宣伝する小峠の優しさに、実際のセールスで応えたい坂口だが、残念ながら前評判はよろしくない。
「発売日も10月1日に決定し、パッケージ写真も公開されましたが、久しぶりに見た坂口の最新の写真を見ても『やっぱり全然可愛くない』『1ミリも観たいと思えない』『加工してもこのレベルとか本編はグロ映像の領域』など、世間からはこっぴどく叩かれています。作品のタイトルには小峠のギャグである『なんて日だ!!』を英語にした『What a day!!』を入れるという遊び心が見られていますが、それについても最後まで小峠が売名に使われたと嫌悪感を示す人が多いようですね」(週刊誌記者)
さらに、11日放送のバラエティ番組「ワイドナショー」(フジテレビ系)でも、艶系ビデオが大好きだと公言するウエンツ瑛士でさえ、坂口の作品については「僕はこれは観ない」と断言してしまった。
ウエンツによれば「借金苦で艶系女優というのは、ちょっと負のイメージをまとってるじゃないですか? 僕はそういうのは一切、観れないんですよ」と説明。坂口の作品が期待ほど盛り上がっていないのは。ルックスうんぬんより、やはり出演背景が大きく影響しているようだ。
(田中康)
アサ芸チョイス
脳梗塞で療養中だった伊達みきお(サンドウィッチマン)が、10月31日の「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(ニッポン放送)で、2カ月ぶりに復帰した。「さあ、時刻はお昼の1時を回りました。こんにちは。サンドウィッチマンの伊達みきおで...
記事全文を読む→泉ピン子が訴えられた。映画製作会社「HumanPictures」が11月3日、所属監督の映画「AYUMI」と「養父」に出演したピン子に対し、損害賠償を求め2日付で東京地裁に提訴したと、公式Xで公表したのだ。問題が発生したのは、10月23日に...
記事全文を読む→毎日のように見聞きする「不正アクセスによる情報漏洩」のニュース。もはや情報漏洩していない企業のほうが珍しいんじゃないのってくらいだし、それどころか官公庁にまで被害は及んでいる。三菱UFJフィナンシャル・グループが、2027年3月までの開業を...
記事全文を読む→

