連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→ウエンツ瑛士も視聴拒否!坂口杏里の艶系ビデオを「観たくない」理由とは?
タレント坂口杏里の艶系ビデオ出演が決定し、ワイドショーでもその話題が取り上げられることもあり、当然のようにそれについて言及する著名人も増えてきた。
坂口の元交際相手のバイきんぐの小峠英二は、9月11日に行われたラジオの公開放送イベント「アッパレ オレたちゴチャ祭り」で、相方の西村瑞樹が「(ビデオが)出たら観る」と宣告されたことを明かし、「買ったら貸してくれって言ってます」と面白おかしくコメントする余裕を見せた。
元カレとしてさり気なく作品を宣伝する小峠の優しさに、実際のセールスで応えたい坂口だが、残念ながら前評判はよろしくない。
「発売日も10月1日に決定し、パッケージ写真も公開されましたが、久しぶりに見た坂口の最新の写真を見ても『やっぱり全然可愛くない』『1ミリも観たいと思えない』『加工してもこのレベルとか本編はグロ映像の領域』など、世間からはこっぴどく叩かれています。作品のタイトルには小峠のギャグである『なんて日だ!!』を英語にした『What a day!!』を入れるという遊び心が見られていますが、それについても最後まで小峠が売名に使われたと嫌悪感を示す人が多いようですね」(週刊誌記者)
さらに、11日放送のバラエティ番組「ワイドナショー」(フジテレビ系)でも、艶系ビデオが大好きだと公言するウエンツ瑛士でさえ、坂口の作品については「僕はこれは観ない」と断言してしまった。
ウエンツによれば「借金苦で艶系女優というのは、ちょっと負のイメージをまとってるじゃないですか? 僕はそういうのは一切、観れないんですよ」と説明。坂口の作品が期待ほど盛り上がっていないのは。ルックスうんぬんより、やはり出演背景が大きく影響しているようだ。
(田中康)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

