8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→小堺一機、「ごきげんよう」で“20億円荒稼ぎ”告白にくりぃむ上田も目が点!
9月19日放送のバラエティー番組「しゃべくり007」(日本テレビ系)で、31年続いた「ごきげんよう」(フジテレビ系)のギャラを「20億円くらい」とぶっちゃけた小堺一機。あまりの高額ギャラに波紋が広がっている。
MCのくりぃむしちゅー・上田晋也が「『ごきげんよう』でいくら儲かったの?」と質問。小堺は「お家を建てられたりね、子ども3人を安心して学校に行かせられたり、好きなこと買い物できたりしてますから、それはありますよ」と発言。
「所属事務所の浅井企画に23歳で入社した時の初任給が15万円だったこと、半年に1度のボーナスが50万円だったこと、『ごきげんよう』の前身番組『いただきます』時代にタレント同士でギャラを教えあった際、明石家さんまに『低すぎる』と言われて、会社に直談判して大幅アップされたこと、以来、1度も値下がりしてないことなどを明かした後、『31年間で20億円くらいはもらってると思います』とぶっちゃけて、上田らをうならせました」(テレビ誌記者)
いったい20億円ものギャラはどう使われたのだろうか。バラエティー番組関係者が説明する。
「近所で『サイコロ御殿』と呼ばれている大豪邸に半分が消えました。小堺の自宅は都内の一等地にある地下2階地上3階建て。地下のホームシアターは完全防音で、120インチの巨大スクリーン。酒好きな小堺は夜な夜なビールを飲みながら大量に買い集めたDVDコレクションの中から、選りすぐりの1本を観て、眠りにつくのが日課です。読書家だけに、書架には2000冊を超える蔵書、巨大クローゼットにはお気に入りブランドのTAKEO KIKUCHIをはじめとする洋服がズラリ。買い物は限度額無制限のアメックスのブラックカードを利用し、年に1度はニューヨークに旅行。観劇、グルメ、洋服爆買いを心ゆくまで堪能してきました」
時間もできたことで、今後も“ごきげん”ライフを心ゆくまで満喫できそうだ。
(塩勢知央)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

