ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→ゲス極・川谷、ツイッターでの「自虐アピール」でネット民からまたフルボッコ
圧巻の嫌われぶりにはただ驚くばかりだ。
「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音が9月17日に自身のツイッターを更新し、またしても袋叩きにあっている。
17日、18日(18日は悪天候のため公演途中で中止)に滋賀県草津市で開催された「イナズマロックフェス 2016」の18日公演にゲス極は出演。前日17日のツイッターで「イナズマロックフェスのTシャツを着たお客さんの後ろをずっと歩いてましたが気付かれませんでした。そんな僕は明日イナズマロックフェスに出演します。よろしくお願いします」とツイート。
自分が出演するフェスの来場者にまったく気付かれなかったという、他の芸能人もたまに投稿するような自虐投稿の一種なのだが、川谷相手なら何でもツッコむネット民からは、「気づいても無視でしょ」「つまりそんだけ平凡な顔ってこと」「まさか自分がイケてると勘違いしてない?」「石投げられなくてよかったじゃん」など、ここまで言うかと思うほど、フルボッコに叩かれている。
「UVERworldやHKT48などの人気アーティストも多く出演予定だった音楽フェスですし、普通に歩いているくらいではよほど個性的ないでたちでなければ誰も気づきません。いろんな意味で今年の“顔”だっただけに、本人ももっと騒がれたい気持ちがあったかもしれませんが、音楽業界でも旬は去ったのかもしれません」(エンタメ誌記者)
もはや隣に女性を連れていなければ価値がないということだろうか。
(佐伯シンジ)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

