20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→さすが電車男!山田孝之の“キモイ秘密”にアイドルオタクたちが共感コール
山田孝之といえば「ワイルド系」「個性派」など、俳優としては申し分ない評価で女性人気も高いが、10月17日放送の情報番組「PON!」(日本テレビ系)で女性ならちょっと引いてしまうような秘密をあきらかにしてしまった。
「自身のスマホのカメラロールに女優の山本美月の写真だけを集めた専用フォルダを作っていたというのです。山田が山本のファンであることは公言していましたが、そんな専用フォルダまで作っていたとは驚きです。しかも、山本と共演した際に一緒に撮った写真だけでなく、ネットから自分で写真を拾ってきて保存することもあるのだとか」(エンタメ誌記者)
実は山本本人にも知らせていないという強烈なカミングアウトだっただけに、女性視聴者の中には「キモすぎる」「なんか嫌」とかなり引いてしまっている人もいたようだ。しかしその一方、この報告で「好感度が上がった」と拍手喝采している層もいるという。
「熱烈なアイドルファンの男たちがこの山田の趣味に絶大なる親近感を覚えたようです。山田はAKB48やでんぱ組.incなどアイドルのライブに足を運ぶオタクとしても有名ですが、さすがに女性人気も高い有名芸能人だけに、そこまで根っからの“同類”だとは思われていなかったようですね。ところが今回のカミングアウトで、『モテメンなのにやってること俺らと一緒か』『アイドルファンやってることに後ろめたさがあったけど自信が出た』『山田さんを真のアイドルオタとして認めます』など、共感コールの嵐です(笑)」(前出・エンタメ誌記者)
言われてみれば、山田が役者としてブレイクしたのは05年の映画「電車男」。そこでのオタクぶりが堂に入っていたと評価されたのだが、なるほど、あれは真のオタクならではの熱演だったというわけか!
(本多ヒロシ)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

