8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→鳥取地震で緊急出演した生野陽子アナがメイク途中のブサ顔を晒す放送事故発生
メイクの力は恐ろしい‥‥。誰もがそんな感想を抱く強烈な放送事故が起きてしまった。
10月21日午後2時7分ごろ、鳥取県中部で震度6弱の地震が発生。テレビ各局は予定を変更して、地震のニュースを伝えた。フジテレビも急遽、報道フロアから生野陽子アナ、椿原慶子アナ、伊藤利尋アナの3人が地震のニュースを報じたのだが、生野アナはメイク途中のままカメラの前に立ち、ほぼ素顔を晒してしまったのである。
「おそらく急に出演を命じられたのでしょう。肌はくすんで、唇も不健康な色のまま。アイメイクがすんでいないのか、目はしょぼしょぼで別人のようでした。髪も後ろで結んだだけなので、初めはどこかのおばさんが座っているのかと思ってしまいました」(週刊誌記者)
生野アナの素顔はかなりの衝撃だったようで、その画面映像はネットやSNSでまたたく間に拡散。「これ生野? ウソでしょう?」「テレビでこんなに大爆笑したのは久しぶり」「完全に詐欺」といった声が上がっている。
「服が灰色の長袖Tシャツという地味なものだったので、きちんとした衣装ではなく、私服のまま出演させられたのではないでしょうか。そこではたと気づいたのですが、胸もいつもより小さく見えるんです。生野は推定Dカップと言われていますが、この時はBぐらいにしか見えませんでした。いつもはアンダーウェアで盛っているのかもしれません」(前出・週刊誌記者)
生野アナにはとんだ“災難”となってしまったようだ。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

