もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→鳥取地震で緊急出演した生野陽子アナがメイク途中のブサ顔を晒す放送事故発生
メイクの力は恐ろしい‥‥。誰もがそんな感想を抱く強烈な放送事故が起きてしまった。
10月21日午後2時7分ごろ、鳥取県中部で震度6弱の地震が発生。テレビ各局は予定を変更して、地震のニュースを伝えた。フジテレビも急遽、報道フロアから生野陽子アナ、椿原慶子アナ、伊藤利尋アナの3人が地震のニュースを報じたのだが、生野アナはメイク途中のままカメラの前に立ち、ほぼ素顔を晒してしまったのである。
「おそらく急に出演を命じられたのでしょう。肌はくすんで、唇も不健康な色のまま。アイメイクがすんでいないのか、目はしょぼしょぼで別人のようでした。髪も後ろで結んだだけなので、初めはどこかのおばさんが座っているのかと思ってしまいました」(週刊誌記者)
生野アナの素顔はかなりの衝撃だったようで、その画面映像はネットやSNSでまたたく間に拡散。「これ生野? ウソでしょう?」「テレビでこんなに大爆笑したのは久しぶり」「完全に詐欺」といった声が上がっている。
「服が灰色の長袖Tシャツという地味なものだったので、きちんとした衣装ではなく、私服のまま出演させられたのではないでしょうか。そこではたと気づいたのですが、胸もいつもより小さく見えるんです。生野は推定Dカップと言われていますが、この時はBぐらいにしか見えませんでした。いつもはアンダーウェアで盛っているのかもしれません」(前出・週刊誌記者)
生野アナにはとんだ“災難”となってしまったようだ。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

